今週は 比較的 心身トモに 樂だったが 氣をヌカず 突き抜けたい
この処 娘が 朝 ナカナカ起きれない 寝る時間も 大幅に 遅れているからなんだが
出掛ける間際で "もっと遊びたい" とか "上着を着ない" とか "アイス食べたい" とか 駄々る事が多い
時間に追われるボクらが もっと早起きしないから これは 完全に ボクらの責任ではあるが
きちんと READYしてても 間際で 駄々り出すと 全てが 狂いはじめる っていうか 二人とも 職場に 遅刻だ
来週から 朝のお見送りは ボクの担当になるので 氣持ち良く 送り出してやれるよう コミュニケーションをとっていきたい
って事で 叱りつけてしまった 自責の念と言うか 残尿感と言うか 他に解ケツ策はなかったか 何とも言えない氣持ちで出勤
さて 一日一食を ィ夕食にシフトして かれこれ10日程
特に どうと言う事もないが 職場の ロッカールームセッションで 友達のPTに こっそり 話してみた『1日1食やねん』
彼は ランナーだが 酒もスイーツもスキな 食欲旺盛派 やはり って言うか わかっていたが ドン引きされた
まあ 普通の人に 理解してもらおうとは 思わない "野生な部分"の話だからね
糖質や脂質の 数字テキナ話は PTだから 理解出来るようだが ココロの部分で 『食べないと動けない』という固定概念が
こいつが どうにもこうにも 払拭出来ないようだ "食べないと動けない"っと言うのは 間違ってはいない反面 間違ってる
進化のルールに 照らせば 現代人のライフスタイルは 人としての 健康や幸福に 繋がらない文明
なぜなら 文明が進んでも 身体は 20万年前から変わらず 言って見れば UPDATEなしの "バージョン1.0"のままだ
人口爆発を助ける救世主 "農耕"がはじまり 人は 糖質由来の Lifestyleになった
最初は 体重を落としたくて 10年前にはじめた 糖質制限だが 氣がツケバ 食べると 仕事に支障をきたすほどに…
恐らく 食べなくなった事で 食べると 異常なほどの眠氣が 襲ってくるようになったんじゃないかと
炭水化物や糖質を 全面的に否定するつもりはない タマに食べれば ものすごく 美味しいし 安らかな氣持ちになれる
でも 糖質制限を高めた今 仕事の〆の 退屈なミーティングでも 居眠りする事が無くなった マジ覚醒している
まぁ 万人に勧められるものではないけれど ボク個人としては 糖質制限して ヨカタンじゃないかなと 想うのである
本日の練習:通勤RIDE 9km
本日のうた:『あの鐘を鳴らすのはあなた』 横山剣
最近の「Working」カテゴリーもっと見る
最近の記事
カテゴリー
バックナンバー
人気記事