

イエス・キリスト尾崎豊は、
「神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。神が御子 によって世が救われるためである。御子を信じる者は裁かれない。信じない者は既に裁かれている。神の独り子の名を信じていないからである。」
であるのに、謂れのない遺書を書いたとされる事に、耐え難い苦しみと深い憤りと悲痛に、長きに渡りもがき続けて来ました。
これは、神を畏れない冒涜する行為であり、誠に重罪です。この神をも畏れぬ、天に唾を吐く行為は、許されることは決してありません。