日本と韓国には慰安婦問題が必要 揉めていれば付き合わずに済む

そうですね 嘘つき婆さん がんばれ か

北方領土のお陰で ロシアとは 深入りせずすみ

「南京虐殺」で 中共とは 親密になれず 結果的には よかった

また 朝鮮 中共 ロシアを なにかと 擁護する マスコミは 朝日 NHKを筆頭に まともでないということが ようやく 普通の人に ばればれに なってきて めでたし めでたしか

トトメス5世

日本と韓国には慰安婦問題が必要 揉めていれば付き合わずに済む

この人達が騒いでくれるおかげで、日本は韓国と親しくせずに済む
b3741425
引用:http://i0.wp.com/livedoor.blogimg.jp/sekaiminzoku/imgs/b/3/b3741425.jpg?resize=606%2C401



日韓には慰安婦問題が必要
日本と韓国には慰安婦問題が横たわり、これを解決できないから日本と韓国の障害になっている。
慰安婦問題は解決しなくてはならず、日本が努力するべきだ、あるいは韓国は無理難題を押し付けるなというのが、だいたいの識者の議論です。

だが逆に慰安婦問題は日本にとってとても「有り難いこと」で、安倍首相や日本人は自称慰安婦の婆さん達に、いくら感謝してもし足りないとしたらどうだろうか。
もし日韓に慰安婦問題という障害がなくなり、何の対立点もなくなってしまったら、日本は韓国と親しく付き合う羽目になってしまいます。

通貨スワップも韓国人の移民も、日韓経済交流も日韓軍事同盟も拒否する理由がなくなったら、どうするのだろうか?
現在の韓国は「日本軍とは協力なんかしない」と言っているので、朝鮮戦争が起きても日本は韓国が滅亡するのをテレビで見物すれば良い。

だが韓国人が日本大好きになり、自衛隊は韓国に駐留して守って欲しい、日本は韓国を経済支援して欲しいなどと言い出したら困ります。
実は戦前の日本と朝鮮の関係が正にこれで、朝鮮は日本におんぶに抱っこで、全部面倒を見てもらっていました
明治維新後に日本は朝鮮を支配する代わりに、一切の面倒を見なくてはならなくなり、手始めに1千年以上朝鮮を支配してきた清国を倒した

慰安婦は女神か
次に朝鮮支配を目論んだロシアとも戦争になって倒し、最後にイギリスやアメリカが分け前を寄こせと迫ってきて戦争になり、これは負けました。

最初の始まりは征韓論で朝鮮を支配してしまった事で、当時の朝鮮人は李氏朝鮮に酷い目に遭っていたので、日本人を大歓迎し日本大好きでした。大好きということは日本に一切の面倒を見てもらうことなので、お金も人材も安全保障も、すべて日本が負担しました。

ばかばかしいとはこの事で、日本と朝鮮が仲良くなった事で、日本の負担だけが増え、朝鮮人は過保護の子供のように保護されました
現在でも同じ事で、もし慰安婦問題や過去の戦争を韓国人が本当に納得してしまうと、必ず「日本に面倒見て貰おう」となります。
日本は軍事費や予算や技術を出して何も得るものはなく、得をするのは韓国だけという関係です。

慰安婦問題があって騒いでくれるお陰で、日本は今以上に韓国と関わりあわずに済んでいるのです。
慰安婦様は神様ではないかと思えるほど、日韓関係を悪化させることで、日本に利益をもたらしているのです。
慰安婦問題を解決してもらう必要などないので、未来永劫騒いで日韓関係を悪化してもらったほうが良いです。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 100円ショップ... チンパンジー... »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。