蝶の迷宮・再装填奇譚

日常、ヲタ中心の日記
自己満足の趣味の絵描き
一部腐女子向けの表現あり
コメント可能(事前承認)

4月26日

2017-04-26 22:05:29 | 日記



今晩はの時間で御座います今晩は。
会社の女性事務員I東さんからフリーザ、いや玉葱を頂きました。人生って短いな。他人に寄っては、と言う事なので約80年としたら38年しか自分の時間が無いんだな~。本当に短い!!確かに短い!!そんな短い人生の中で出逢う事が奇跡なのに、勇気無くて話し掛けられないとか見て居るけど話し掛けられないとか全く人生の無駄使いだよね。たった38年しか無いんだよ?下手したら38年も無いかも知れないんだよ?それなのに勇気無くて話し掛けられないとか見て居るけど話し掛けられないとか言って居たら出逢って話が合うかも知れない・無二の友になるかも知れないのに其れさえ叶わず人生が終焉ってしまうよ。それで良いの?それでも良いの?私は嫌だからね!そんな人生。嫌われたって良い!!私と言う人間が居たって印象付けたい!!居たのか居ないのか分からないまま終焉る人生なんて嫌だからね!!
私には其んな勇気が無い・見て居るだけで良いと思って居る人とは仲良く出来ない、と言うか理解できないので「あ、そう……(勝手にすれば良い)」と思うだけで何もしないから←
こんなに短い人生の中で巡り逢う奇跡、私の人生80歳も無いかも知れないのに何もしないで終焉るのは嫌なので、あと後悔だけはしたくないので遣るべき事を遣って私の人生は良かったと思って終焉を迎えたい。本当に38年なんてアッと言う間ですよアッと言う間。ちゃんと良い人生だったと思いたいし大好きな人達に囲まれて楽しかったと思いたいので私とまるで合わない人とは付き合いたくないです。私はちゃんと話をして意見が合う人じゃ無いと話をしたいと思わない。ちゃんと話をして意見が合う人と仲良くしたい。何で此んな話をしたと言うとTwitterで私と同じ想いをした御方が居て友人に言われた一言に救われたと言って居て(4コマ漫画で再現)良い友人に恵まれて居るな~と思ったし偶々見たTwitterの名言で、この人生を80年~と言う文章を読んで私はウダウダして居る場合じゃ無いな!と思いました。


考え過ぎない事にした!嫌な事をして来た奴は今頃パフェを食べて居る!




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警視庁捜査一課9係 第3話

2017-04-26 12:40:36 | TV観賞



警視庁捜査一課9係
2017年4月12日スタート!毎週水曜よる9時

ストーリー
2017年4月26日(水)よる9:00~
第3話


 音楽出版社社長・良美(藤真利子)の他殺体が自宅から発見された。良美は目が不自由な女性ピアニスト・響子(夢咲ねね)とその妹・真子(梶原ひかり)と同居。事件当夜は、良美が新人ピアニストを招待する恒例のプライベート演奏会が行われていた。終了後は、若手ピアニストの子音(黒川芽以)は帰宅。真子は料理で使用した道具をバイト先の店に返しに行き、響子は部屋で就寝。真子が店で眠ってしまったため、朝になって響子が良美の遺体を発見していた。


 直樹(井ノ原快彦)は、現場のゴミ箱に捨てられたブラームスのクラリネット三重奏曲のCDを発見。響子に聞くと、演奏会後に聴いて棚にしまい損ねたようだという。さらに現場にはブルーチーズがあったが、真澄(原沙知絵)の検視では被害者の胃からブルーチーズが発見されなかった。なぜチーズを食べなかったのか?直樹は気になって仕方がない。


 ブラームスの三重奏曲は、良美が3年前に響子の才能を見出した曲であることがわかった。当時は響子がピアノ、妹の真子がチェロを担当していたが、真子によると良美の勧めでチェロを辞め、料理の世界へと転身したらしい。
 青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)は、その真子が事件当夜、バイト先の店長からタクシー代を借りていたことを知る。店で眠ったというのはウソ…!?


 志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)は、良美が事件当夜の深夜2時半過ぎに子音を誉めるメールを送信していた事実をつかむ。犯行は2時半以降。真子がタクシーで帰宅したのなら間に合う時間だ…。


 さらに、かつての響子の恋人で元クラリネット奏者の桐野(村上剛基)が捜査線上に浮上した。その桐野の証言で被害者・良美の意外な一面が明らかになっていく…。二転三転する捜査の行方は!?


ゲスト
春田良美 … 藤真利子
桜坂響子 … 夢咲ねね
桜坂真子 … 梶原ひかり
一ノ瀬子音 … 黒川芽以


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