次女がスープカレーを食べたいとつぶやいていたのですが、夕食の献立を考えるのが面倒だったのでその通りにしちゃいましたw。
具の手羽元を圧力鍋で煮込んで出汁を取り、ニンジンやキャベツ、玉ねぎなどを茹でて市販の素で味付け。
zunkoが舞茸やナスなどの焼き野菜を作ってくれてトッピングしました。
真ん中上の付け合わせは”伝説の家政婦”志麻さんのレシピから、「かぶとブルベリーのマリネ」です。
スープカレーの食べ方は諸説ありますが、自分は最初はスープに少なめのごはんを浸してまずはスープとご飯を楽しみます。
そして、野菜や肉などの具をご飯に乗せてスープをかけながら食べる普通のカレーのような食べ方、そしてラストはスープにご飯をぶっこんで雑炊みたいにして食べる食べ方の三段階。
じゃがいもも入れようと思ったのですが、zunkoが皮つきフライドポテトを揚げてくれたので、それはそのままビールのつまみで美味しく頂きました。
今日はワインではなくビールで頂いていましたが、これあってのことだったりします。
献立を考えなかった割にはつけ合わせもちゃんと二品できて良かったです(苦笑)。
まあ、それも市販のスープカレーの素が美味しいから成り立つわけですが。