「オイッス!」
下唇は出ていませんが、前歯が一本だけ飛び出しているnadesiroです。
ときどき歯の表面が渇いていますが何か?
(ちなみに妻も出っ歯です)
ここ数年、女性の間でもストリート系のファッションが流行っていますね。
あ、ここでいうストリート系ファッションとは、ラフなカジュアルよりも、さらに小汚い風に装っているファッションのことです。
さて、最近この手のファッションの女性をしばしば目にしますが、これを可愛く綺麗に着こなしている女性は、あまりいないと思いませんか?
もちろん中には、とっても可愛く着こなしている女性もいますけど。
先日の帰りの電車の中で、たまたまとても可愛く着こなしている女性が僕の隣に立ちました。
もちろん筋金入りの女性観察者である僕(変質的な気質の人間です)が、これを見逃すはずがありません。
早速チェックです。
そして何たる幸運か、あちらのドアの方には全くいけていないストリート系の姉ちゃんが二人。
双方とも年のころは20歳前後。
今回はこの二例を比較検討することにより、ストリート系ファッションの似合うお姉さんを考察してみましょう。
まずはメイクを比較してみましょう。
僕のもっとも得意な分野です。(だからどうした)
隣のお嬢さんは、ナチュラルメイクながらもアイラインとマスカラには気合を入れているようです。
目元ぱっちりでとても印象的なアイメイクです。
それに比べ、ドアの側のゴリちゃん達は、なんだかやる気のなさそうなメイクです。
とりあえず塗っとけですか。
これじゃ、女装者以下ですね。
やはりアイメイクは女性らしさを演出するポイントです。
特に女性っぽくないファッションの時には、他はナチュラルメイクでも、目元には気合を入れておきましょう。
それと、原色系の可愛い目のネイルもちょっとアンバランスな感じでポイント高いですね。
次に着こなしですが、横のカワイコちゃん(年がばれます)は、赤いキャミと胸元のあいたTシャツを重ね着しています。
胸元から覗く、細いシルバーのネックレスと華奢な鎖骨がちょっとセクシーです。
これでまたポイントアップ!
それに引き換えあちらのブーちゃんは、男物のカーキのTシャツ着ています。
ちょっと太めなので、鎖骨は埋没してしまったようです。
今すぐイラ○にでも、飛んでいってください。
男っぽいファッションの中で、いかに女性らしさを適度にアピールすることが大事か、良くわかる良い例ですね。
ガタイの良い姉ちゃんがこういう格好をすることは、あまりにもはまりすぎて、女子プロレスラーに見えてしまう危険を孕んでいます。
注意しましょう。
最後に意外と見過ごされがちな部分である、靴に注目してみましょう。
隣のハニー(もう惚れてます)は、意外とエレガントなパンプス風の靴を履いています。
一見ミスマッチに思われますが、しかし絶妙にマッチしています。
このハニー、かなりの手練れと見えます。
さて、あきらめ気分満々であれ(ついに物になりました)を見てみると、小汚いズックを履いています。
よーく見ると、髪の毛も臭そうです。
おまけに猫背です。
これがうわさに聞く汚ギャルでしょうか??
もう路上に帰って道に倒れて誰かの名を呼び続けてください。
結論、いくら自分が小汚いからといって、ストリート系ファッションが似合うと思うのは大きな勘違いです。
中身くらいは小奇麗にしましょう。
いや、ある意味では似合っているのかも。
路上生活者系ファッションって意味ですけど。
下唇は出ていませんが、前歯が一本だけ飛び出しているnadesiroです。
ときどき歯の表面が渇いていますが何か?
(ちなみに妻も出っ歯です)
ここ数年、女性の間でもストリート系のファッションが流行っていますね。
あ、ここでいうストリート系ファッションとは、ラフなカジュアルよりも、さらに小汚い風に装っているファッションのことです。
さて、最近この手のファッションの女性をしばしば目にしますが、これを可愛く綺麗に着こなしている女性は、あまりいないと思いませんか?
もちろん中には、とっても可愛く着こなしている女性もいますけど。
先日の帰りの電車の中で、たまたまとても可愛く着こなしている女性が僕の隣に立ちました。
もちろん筋金入りの女性観察者である僕(変質的な気質の人間です)が、これを見逃すはずがありません。
早速チェックです。
そして何たる幸運か、あちらのドアの方には全くいけていないストリート系の姉ちゃんが二人。
双方とも年のころは20歳前後。
今回はこの二例を比較検討することにより、ストリート系ファッションの似合うお姉さんを考察してみましょう。
まずはメイクを比較してみましょう。
僕のもっとも得意な分野です。(だからどうした)
隣のお嬢さんは、ナチュラルメイクながらもアイラインとマスカラには気合を入れているようです。
目元ぱっちりでとても印象的なアイメイクです。
それに比べ、ドアの側のゴリちゃん達は、なんだかやる気のなさそうなメイクです。
とりあえず塗っとけですか。
これじゃ、女装者以下ですね。
やはりアイメイクは女性らしさを演出するポイントです。
特に女性っぽくないファッションの時には、他はナチュラルメイクでも、目元には気合を入れておきましょう。
それと、原色系の可愛い目のネイルもちょっとアンバランスな感じでポイント高いですね。
次に着こなしですが、横のカワイコちゃん(年がばれます)は、赤いキャミと胸元のあいたTシャツを重ね着しています。
胸元から覗く、細いシルバーのネックレスと華奢な鎖骨がちょっとセクシーです。
これでまたポイントアップ!
それに引き換えあちらのブーちゃんは、男物のカーキのTシャツ着ています。
ちょっと太めなので、鎖骨は埋没してしまったようです。
今すぐイラ○にでも、飛んでいってください。
男っぽいファッションの中で、いかに女性らしさを適度にアピールすることが大事か、良くわかる良い例ですね。
ガタイの良い姉ちゃんがこういう格好をすることは、あまりにもはまりすぎて、女子プロレスラーに見えてしまう危険を孕んでいます。
注意しましょう。
最後に意外と見過ごされがちな部分である、靴に注目してみましょう。
隣のハニー(もう惚れてます)は、意外とエレガントなパンプス風の靴を履いています。
一見ミスマッチに思われますが、しかし絶妙にマッチしています。
このハニー、かなりの手練れと見えます。
さて、あきらめ気分満々であれ(ついに物になりました)を見てみると、小汚いズックを履いています。
よーく見ると、髪の毛も臭そうです。
おまけに猫背です。
これがうわさに聞く汚ギャルでしょうか??
もう路上に帰って道に倒れて誰かの名を呼び続けてください。
結論、いくら自分が小汚いからといって、ストリート系ファッションが似合うと思うのは大きな勘違いです。
中身くらいは小奇麗にしましょう。
いや、ある意味では似合っているのかも。
路上生活者系ファッションって意味ですけど。