そのとおり。アニメだからとかいう理由で自衛隊のプロパガンダを許容すべきではないし、もし本当にアニメ作品を大事だと思うなら、なおのこと自衛隊の参加は固く拒絶しなければいけないはずだよ。(`・ω・´) https://t.co/mcJKyP7KxV
— ブースカちゃん (@booskanoriri) August 23, 2018
このツイートを読んで、
なぜ、オリンピックのマスコット・キャラクターに
違和感を覚えたか納得できた。
〔資料〕
「10式戦車や護衛艦が3/15(日)大阪・南港にやってくる!」
関西ウォーカー(2015/03/11 15:58)
☆ 記事URL:https://news.walkerplus.com/article/56316/
自衛隊大阪地方協力本部のマスコット、まもるくんも出動する。一緒に記念撮影しよう
国防の重要性を改めて感じ、理解するとともに、国民の安心、安全な生活を支える自衛隊や消防などの存在を身近に感じてもらうことを目的とした催し「OSAKA防衛・防災フェスティバル2015 ~来て見てふれて 実感しよう日本の力~」(大阪防衛協会青年部会主催、大阪防衛協会共催)が、3/15(日)、大阪・南港のアジア太平洋トレードセンター(ATC)にて開催される。
当日は、海上自衛隊の護衛艦1隻、掃海艇1隻が一般公開され、内部の見学も可能。特に注目なのは、関西で初めて展示される、陸上自衛隊の10式戦車。そのほか、アパッチ・ロングボウの呼び名で知られる陸上自衛隊の攻撃ヘリAH-64Dや、陸海空の自衛隊の18装備品が展示されるなど、陸海空の装備品を同じ場所で見られる貴重な機会だ。
さらに、陸上自衛隊中部方面音楽隊の演奏や近畿エリアの自衛官による太鼓演奏などの音楽イベントも実施。特に今回は、陸上自衛隊関西初の女性ボーカリストの歌声も披露される。また、レンジャー隊員が屋上からロープ一本で壁を伝って降りる懸垂降下など、見どころ多数。そのほか、警察や消防などの展示も行われる。
戦後70年、阪神淡路大震災から20年、また、東日本大震災の記憶が甦るこの時期に、ぜひ見ておきたいイベントだ。
■「OSAKA防衛防災フェスティバル2015~来て見てふれて 実感しよう日本の力~」イベントDATA
日時:3月15日(日)10:00~16:00
場所:アジア太平洋トレードセンター(大阪市住之江区)
入場無料
交通アクセス:ニュートラム「トレードセンター前」下車すぐ
Twitter:@OBBF2013
【取材・文=オフィス鳴】
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