ちょこの風に吹かれて旅の空

日々の出来事と
時に犬達と気ままに旅する旅行記が中心ブログ

夕陽の中

2020年02月24日 | 日記
今日はちょっと遅れて散歩。なかなか、追いつけないよ。

土手に行ったら丁度、太陽の光が

最後の力を振り絞って輝いていました。



オレンジの空です。



やっと追いついた。もうみんな藤棚まで来ていたよ。

おそいじゃん、マミィ。(そら)



太陽きれいだよね。(ガク)



パピィ、また川見に行くの?(ガク)



いくよ、さぁ行こう。(パピィ)

もう太陽も沈もうとしています。



川の見える所まで歩くよ。



そら。大丈夫?

大丈夫さ、歩くの楽しいもん。(そら)



夕陽を見ながら歩きます。





そして川。川も夕陽に染まってました。



でも魚は見えないね。降りないと無理だよ。

さて、戻ろう。



クンクンはじまっちゃったじゃん。はぁ~

行くよ、ガク。

分かったよ。(ガク)



ちょっと待ってよ。夕日きれいだよ。(そら)



これは休憩じゃないよ。夕日見てるのさ。(そら)



もう太陽はほとんど沈んでいます。



オレンジ一色の空。きれいでした。

そして太陽が沈んだ後に、

遠く薄い姿を現したのは富士山。



でも薄い。

さて、帰ろう。



土手を降りて公園へ。

公園、寄る気はなかったんだけれどね。

ガクがどんどん入っちゃう。



仕方ない、しばし遊びましたよ。



フリーはいいよね。(そら)



パピィ、まさか、まさか、おやつくれる?(そら)



わーぃ、(そら)



そらは本当に元気になったね。



帰るよ。その前に水飲みます。



いつものワイルド飲み。

ボクはいらないよ。(ガク)



お参りです。



今日も一日終わったね。

ちょっと待って、今日ってキラの塾ない?

ヤバイ!!みんな急いで帰るよ。キラにご飯食べさせないと!!

急ぎ、帰ったのでした。

今日も富士山

2020年02月24日 | 日記
今日も天気は上々。

そらは今日も元気に歩きます。



猫ちゃん、ひなたぼっこ楽しそうだね。



さあ、土手へ向かいます。



土手に着いて早々の二者会談。何が匂うんだか。



天気がいいから気持ちいね。



さて、いつもの場所。



撮影するんでしょ。どうぞ。(そら・ガク)

そして、今日の富士山ですよー。

綺麗だねー。



なんかテンションあがるよね。

さて、行こうって・・クンクン中の2人。はぁ~・・



ここから見る富士山もきれいだよ。(そら)



そうだね、にいちゃん。(ガク)



もうちょっと歩くよ。(ガク)



富士山きれいだもんね。



ちょっとしばらく富士山みよう。





さて、帰るかな、お腹すいちゃった。(そら)



河津桜、まだ綺麗だね。



土手を降りますよ。



にいちゃん、おやつ食べたかったね。

パピィ、全然くれないんだもん。(ガク)



さあ、朝、最後の富士山。



早く帰ってご飯食べたいね、にいちゃん。(ガク)

だな。(そら)



そして急ぎ、帰るのでした。

レンタルDVD

2020年02月24日 | 日記
一昨日、ちょっとお出かけ。近くにツタヤがあったので

カード更新のために立ち寄りました。

立ち寄ったからには借りるよねー。

今、映画行けないし・・(グスン)

最近、ツタヤが近所になくなって困る。

カード更新して今日はほかの店では使えませんって

言われたけど・・使えないよね。

他の店舗のツタヤに行くためには

電車に乗って二駅、いや、三駅乗らなくちゃいけないもん。

ここだって車で来たから来られたようなもの。

でなかったらバス二つ乗り継がないと来られない。

ちょっと不便なったツタヤです。

さて、五枚借りないと・・五枚で1000ちょっとだから。

車ではパピィ待ってるし急がなくちゃ。

慌てて借りた5枚のDVD。

吉沢亮さんのあのコのトリコ、

北村君の君は月夜に光り輝く、

北村君の春待つ僕ら、

で、うーーーん、どううしよう、あとなに借りれば・・

で、手にとったのがあの頃君を追いかけた。

後は・・困った、横浜流星主演・・これだ、愛唄。

愛唄と、あの頃君を追いかけたは見たことがないけど

あのコのトリコと春待つ僕らはすでに見てて、

君は月夜に光り輝くは見た上に本まで読んでる。

それでも見ちゃうんだよねー、バカでござんす。(笑)

君は月夜に光り輝くは、悲しい結末で・・切ない。

しかし、見たことなかった愛唄も切ない内容で・・

テンション下がった。(苦笑)

やつぱり私は『春待つ僕ら』が一番好きかな。

チョー青春ほのぼのラブストーリーなんだけどね。

みててホッとする。

まっ、北村君が気になるって事もあるかな。('笑)

キラが『君の膵臓を食べたい』って言う映画を

見たいって行った時、

そんなおぞましいのダメって言ったものですが・・

キラが違うってホラーじゃなくて恋愛ものだって。

それで見て泣いて泣いて北村君にはまった。(笑)

君は月夜に光り輝くも命の限りのある彼女との恋愛もの。

ある意味、君の膵臓を食べたい似た感じ。

でも春待つ僕らは悲しい結末ではない。

みててホッとするから一番よかったかな。

見たい映画はいっぱい、

でもコロナウイルスのせいで怖くて行けない。

残念だ!!