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初夏の訪れのパースを11月11日に立ち、秋の日本に帰国
11日夜、22時頃、KL(クランプール)に到着、空港内で、夜中を過ごして、
12日 朝7時すぎに、マカオに向けて出発。
12日昼前に、到着したが、税関が混んでいて、通過するのに、1時間弱
今回は、珍しくカジノのお迎えもなくて、タクシーで、ホテルへ。(笑
今回は平場で、軽くデータを取りながら、バカラマシーンで勝負予定!
一服して、ギャラクシー、ベネチアン、スタディシティ、パリスチアン
近所の4軒をチェックしに 歩き回る。(13日からの戦いのために)
今回は、帰国途中 久しぶり(数年ぶり)のマカオに立ち寄る。
目的は、15日から開かれるギャンブル機器などの展示会(知人が出展)
の見学と マカオの変貌ぶりの調査 そして、軽く 勝負予定。
(目標は、交通費・宿泊・飲食諸経費と、お土産代+日当3万円=20~30万円ほど)
今回は、初めて、タイパ側に宿泊。(繁華街の中心のホテルに宿を取る)
歩いて、ギャクシーカジノまで、10分
そして、ベネチアン、クラウン、ホリディイン(ヒマラヤ)、
シェラトン、
1年前にできた、スタディオシティ、
今年9月オープンのパリスチアン(エッフェル塔のコピーが立っている)
など、大手の カジノ銀座
まだ、これから、ウインパレスタイパなどが建設予定だそうだ。
まだまだ、勢いがありますね。
数年の前は、マカオセントラルでのプレイが中心だったので、
タイパ側は、全く 目新しい感じがする。
クラウンカジノの隣にも、新たなビルが建設中
各ホテル・カジノの周りには、ブランド商品のショッピング店がいっぱい。
中国本土からのお上りさんも、多い。
私の分からない中国語が常識はずれの大きな声で飛び交っている。
12日は 歩き疲れて、夜は近所パブで、ビール(小瓶)とスパゲティ(小)
これで、1000円少し。 数年前なら、20~40%は安かった。
そして、有名なポークカツサンドを買う なんと、日本円で、700~800円
テーブルゲームの最低ベット金額も 上がっている。
ミニマム、500HKD(約7500円程度から~)
ここでも、手軽に遊べるのが、マシーンバカラ
ミニマム、50HKD(1200~1300円程度から遊べる)~最高100万円以上まで
賭けられるので十分に 大丈夫
今回は、これで遊ぶことにした。
一手のベットする制限時間は約25秒くらい
最初は、マシーンの感度が悪かったり、賭け遅れたり、ボタンを押し間違ったり、
慣れなかったが、だんだん調子が出てきた。
カジノによって、使用機種が違っていたり、感度が悪かったり、
カードのめくり方が、違っていて面白かった。
お薦めは、ギャラクシーとベネチアンのマシーンがタッチパネルの感度も良く、
2枚目からのカードのスクイーズも 端から少しづつめくり、臨場感もあり、
時間も少し余裕があるので、他のシューを見ることもチェンジもできる。
進行のゲーム(シュー)が、6~8ゲームやっていて、非常に効率が良かった。
基本的に、1シュー 約1時間(60ハンド)で、次のシューに入る。
早い目に勝てば、他のシューに移ることもでき、1日20シューくらいこなすことも可能です。 この日は、約6時間ほどで、8ゲーム(シュー)こなすことができた。
喫煙者には、最近のカジノ傾向として、平場は禁煙が多くて、少し厳しいかも知れない。
現在、堂々と吸えるのは、私に知り得る限りでは、一部のVIPルーム(パース)と
マニラのカジノ(平場でも大丈夫)くらいかな?
もちろん、喫煙ルームは、あるのですが、、。
このあたりの夜は、夜景がとても素敵です。上の写真は、ギャラクシー
エッフェル塔の周りの夜の雰囲気も とても素敵です。
モンマルトル風の階段もあります。
13日は ベネチアンのバカラマシーンで勝負
昼前からのプレイで、夕方まで6時間で、、8シューを消化
1回も負けることなく、順調に+45 18時前には、終了
非常に、効率よく ゲーム進行ができる。
今回の目標勝ち金額は、1日で ほぼ達成。
明日からは、レイト(賭け金額)を落として、遊ぶことにする。
知人と夕方合流して、展示会の話、今回出展の機械の話などを。
シンガポールから来た友人と夕食を一緒に
今日の夕食は、日本のカレー(600円)と ビール(250円)
”カレーモンスター”というお店(平成21年開店とある)
味は、まあまあ 値段もまあまあ、スタッフの挨拶がないので、
余計なお世話だが、アドバイス。
いらっしゃいませ と、ありがとうございました。を教える。(笑
明日に続く!!/font>
初夏の訪れのパースを11月11日に立ち、秋の日本に帰国
11日夜、22時頃、KL(クランプール)に到着、空港内で、夜中を過ごして、
12日 朝7時すぎに、マカオに向けて出発。
12日昼前に、到着したが、税関が混んでいて、通過するのに、1時間弱
今回は、珍しくカジノのお迎えもなくて、タクシーで、ホテルへ。(笑
今回は平場で、軽くデータを取りながら、バカラマシーンで勝負予定!
一服して、ギャラクシー、ベネチアン、スタディシティ、パリスチアン
近所の4軒をチェックしに 歩き回る。(13日からの戦いのために)
今回は、帰国途中 久しぶり(数年ぶり)のマカオに立ち寄る。
目的は、15日から開かれるギャンブル機器などの展示会(知人が出展)
の見学と マカオの変貌ぶりの調査 そして、軽く 勝負予定。
(目標は、交通費・宿泊・飲食諸経費と、お土産代+日当3万円=20~30万円ほど)
今回は、初めて、タイパ側に宿泊。(繁華街の中心のホテルに宿を取る)
歩いて、ギャクシーカジノまで、10分
そして、ベネチアン、クラウン、ホリディイン(ヒマラヤ)、
シェラトン、
1年前にできた、スタディオシティ、
今年9月オープンのパリスチアン(エッフェル塔のコピーが立っている)
など、大手の カジノ銀座
まだ、これから、ウインパレスタイパなどが建設予定だそうだ。
まだまだ、勢いがありますね。
数年の前は、マカオセントラルでのプレイが中心だったので、
タイパ側は、全く 目新しい感じがする。
クラウンカジノの隣にも、新たなビルが建設中
各ホテル・カジノの周りには、ブランド商品のショッピング店がいっぱい。
中国本土からのお上りさんも、多い。
私の分からない中国語が常識はずれの大きな声で飛び交っている。
12日は 歩き疲れて、夜は近所パブで、ビール(小瓶)とスパゲティ(小)
これで、1000円少し。 数年前なら、20~40%は安かった。
そして、有名なポークカツサンドを買う なんと、日本円で、700~800円
テーブルゲームの最低ベット金額も 上がっている。
ミニマム、500HKD(約7500円程度から~)
ここでも、手軽に遊べるのが、マシーンバカラ
ミニマム、50HKD(1200~1300円程度から遊べる)~最高100万円以上まで
賭けられるので十分に 大丈夫
今回は、これで遊ぶことにした。
一手のベットする制限時間は約25秒くらい
最初は、マシーンの感度が悪かったり、賭け遅れたり、ボタンを押し間違ったり、
慣れなかったが、だんだん調子が出てきた。
カジノによって、使用機種が違っていたり、感度が悪かったり、
カードのめくり方が、違っていて面白かった。
お薦めは、ギャラクシーとベネチアンのマシーンがタッチパネルの感度も良く、
2枚目からのカードのスクイーズも 端から少しづつめくり、臨場感もあり、
時間も少し余裕があるので、他のシューを見ることもチェンジもできる。
進行のゲーム(シュー)が、6~8ゲームやっていて、非常に効率が良かった。
基本的に、1シュー 約1時間(60ハンド)で、次のシューに入る。
早い目に勝てば、他のシューに移ることもでき、1日20シューくらいこなすことも可能です。 この日は、約6時間ほどで、8ゲーム(シュー)こなすことができた。
喫煙者には、最近のカジノ傾向として、平場は禁煙が多くて、少し厳しいかも知れない。
現在、堂々と吸えるのは、私に知り得る限りでは、一部のVIPルーム(パース)と
マニラのカジノ(平場でも大丈夫)くらいかな?
もちろん、喫煙ルームは、あるのですが、、。
このあたりの夜は、夜景がとても素敵です。上の写真は、ギャラクシー
エッフェル塔の周りの夜の雰囲気も とても素敵です。
モンマルトル風の階段もあります。
13日は ベネチアンのバカラマシーンで勝負
昼前からのプレイで、夕方まで6時間で、、8シューを消化
1回も負けることなく、順調に+45 18時前には、終了
非常に、効率よく ゲーム進行ができる。
今回の目標勝ち金額は、1日で ほぼ達成。
明日からは、レイト(賭け金額)を落として、遊ぶことにする。
知人と夕方合流して、展示会の話、今回出展の機械の話などを。
シンガポールから来た友人と夕食を一緒に
今日の夕食は、日本のカレー(600円)と ビール(250円)
”カレーモンスター”というお店(平成21年開店とある)
味は、まあまあ 値段もまあまあ、スタッフの挨拶がないので、
余計なお世話だが、アドバイス。
いらっしゃいませ と、ありがとうございました。を教える。(笑
明日に続く!!/font>
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