![]() | ふなふな船橋 |
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朝日新聞出版 |
・いつだってそうだ。
悪いことの半分は、いいことでできている。
見つけることができるかどうかだけ。
・いつも小さなことに振り回されて地味でパッとしなくて
いろいろなことの規模も小さくてでも、自分なりの軸を持って生きている。
失敗だらけで、ろくでなしかもしれなくて
でも人生には、ちゃんと感謝している。
そんなふうでもいいではないか。
生きてるだけでもういい。
誰がそのことを責められるだろう。
・後になって見えてくる絵がある。
そのときにはわからないで、直感だけが小さな芽を見せてくれることがある。
よしもと ばなな『ふなふな船橋』の本の中から引用させて頂きました🙇♀️
こういう言葉で、スーッと楽になって(救われて)勇気づけられる時があります。
きちんとし過ぎると、頭で考え過ぎるとエネルギーも減っていく。
五感を信じていけばいい❤️
わからないことは、わからないいままでやっていくと
あるとき、あら!?って突然 腑に落ちる。
きっと
なにがあっても大丈夫なようになっている♩