エルサレムよ、
わたしはあなたの城壁の上に
見張り番を置いた。
終日終夜、彼らは
ひと時も黙っていてはならない。イザヤ書62:6
より確かに
私たちは預言を持っています。
だから夜が明けて
明けの明星が
あなたがたの心に昇ってくるまで、
その預言を、闇に輝く光として
注意を払う方がいいのです。Ⅱペトロ1:19
Ⅰペトロ1:(8,9)10~13
イザヤ書4:2~6(通読箇所)
(ローズンゲン日々の聖句11/28;月)
若者たちは疲れ果て、
男たちは躓(つまづ)いて倒れる。
しかし主を待ち望む者は、
新たな力を得て、
鷲のように翼を広げて舞い上がる。
彼らは走っても弱らない。イザヤ書40:30~31)
ですから、わたしの子よ。
キリスト・イエスにある恵みによって
強くなりなさい。Ⅱテモテ2:1
ヘブル書10:32~39
イザヤ書5:1~7(通読箇所)
(ローズンゲン『日々の聖句11/29;火)
―――― ☆ ――――
聖書が啓示している神、
天の神、【主】、
「『わたしはある(I am)』という者」と
名乗られる方(出エジプト3:14)は、
夜回りがエルサレムを見張り守っているように、
私たちを見ていてくださって、守ってくださる方なのですね。
見張り番は、また、敵を見張るとともに、
王が帰って来るのを一早く見つけて、
民に知らせる役目も担っています。
「もう間もなく、王がお帰りになると声をあげ、
民に王を迎える準備を促す役目を。
だから、ひと時も黙っていないで声をあげ続けるように、
ということなのでしょうか。
【父である神】は、御子イエスについて、
「これはわたしの愛する子。
わたしはこれを喜ぶ」と声をかけられました。
また、これから先の世の終わりのこと、
やがて実現する神の国のことを語っていてくださいます。
私たちは、城壁の上の見張り人があげた
その預言のことばに、しっかりと、目を留めて、
この人生を歩むのですね。
暗闇を照らすともしびのようにしながら。
私たちは、預言者を通し、この預言(聖書のことば)を
語られた方、天の神、【主】に信頼して、
たましいの救いを得て、
イエス・キリストを見たことはないけれど愛しており、
今、見てはいないけれど信頼しており、
ことばに尽くせない、栄えに満ちた喜びをいただいています。
預言者たちは、自分たちのうちにおられるキリストの御霊、
【聖である霊】と呼ばれる方が、
キリストの苦難とそれに続く栄光を前もって証ししたときに、
だれを、そしてどの時を指して言われたのかを
熱心に尋ね求め、細かく調べました。
そして彼らが調べたことが、
今、私たちにも告げ知らされています。
ですから、私たちも心を引き締め、身を慎み、
イエス・キリストが二度目に現れるときに与えられる恵みを
待ち望みながら歩んでいます。(Ⅰペテロ12:8~13)
天の神、【主】は、イザヤを通して言っておられます。
「その日、【主】の若枝は麗しいものとなり、栄光となる。
地の果実はイスラエルの逃れの者にとって、
誇りとなり、輝きとなる。
シオンに残された者、エルサレムに残った者は、
聖なる者と呼ばれるようになる。
みなエルサレムに生きる者として書き記されている。
主が、さばきの霊と焼き尽くす霊によって、
シオンの娘たちの汚(けが)れを洗い落とし、
エルサレムの血をその町から洗い流すとき、
【主】は、シオンの山のすべての場所とその会合の上に、
昼には雲を、夜には煙と燃え立つ火の輝きを創造される。
それはすべての栄光の上に覆いとなり、
その仮庵をは昼に暑さを避ける影となり、
嵐と雨から逃れる避け所、また隠れ家となる」(イザヤ4:2~6)と。
私たちも、
イエスが十字架刑を受けて流された血(いのち)によって
「的外れ」の責任が果たされたものとしていただき、
イエスを通して私たちに来てくださる
【聖である霊】と呼ばれる方が心に置いてくださる
【父である神】の御思いと思いを一つにし、
我が思いとしながら生きるのですね。
「もうしばらくすれは、来るべき方が来られる。
遅れることはない。
わたしの義人は信仰によって生きる。
もし恐れ退くなら、
わたしの心は彼を喜ばない」(ヘブル10:37~38)
と言われている
イエスが二度目に来られるその日を待ち望み、
鷲のように、新たな力をいただきながら。
今日も。
~~~~~~~~~~~~~~
(聖書のことばへの疑問やご意見、近くの教会を知りたい等の方、
また、婚活で広く出会いを求めたい、
教会に行っていないけれど
葬儀をキリスト教でしたい、等の方、
お問い合わせは、
shkhknsyg4@yahoo.co.jpへどうぞ。)
〈日本仲人協会 https://www.omiaink.com/ 認定
〈クリスチャンの結婚相談所
https://lita-marriage.com/
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〈(株)ブレス・ ユア・ ホーム https://christ-sougi.com/ 所属〉)
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わたしはあなたの城壁の上に
見張り番を置いた。
終日終夜、彼らは
ひと時も黙っていてはならない。イザヤ書62:6
より確かに
私たちは預言を持っています。
だから夜が明けて
明けの明星が
あなたがたの心に昇ってくるまで、
その預言を、闇に輝く光として
注意を払う方がいいのです。Ⅱペトロ1:19
Ⅰペトロ1:(8,9)10~13
イザヤ書4:2~6(通読箇所)
(ローズンゲン日々の聖句11/28;月)
若者たちは疲れ果て、
男たちは躓(つまづ)いて倒れる。
しかし主を待ち望む者は、
新たな力を得て、
鷲のように翼を広げて舞い上がる。
彼らは走っても弱らない。イザヤ書40:30~31)
ですから、わたしの子よ。
キリスト・イエスにある恵みによって
強くなりなさい。Ⅱテモテ2:1
ヘブル書10:32~39
イザヤ書5:1~7(通読箇所)
(ローズンゲン『日々の聖句11/29;火)
―――― ☆ ――――
聖書が啓示している神、
天の神、【主】、
「『わたしはある(I am)』という者」と
名乗られる方(出エジプト3:14)は、
夜回りがエルサレムを見張り守っているように、
私たちを見ていてくださって、守ってくださる方なのですね。
見張り番は、また、敵を見張るとともに、
王が帰って来るのを一早く見つけて、
民に知らせる役目も担っています。
「もう間もなく、王がお帰りになると声をあげ、
民に王を迎える準備を促す役目を。
だから、ひと時も黙っていないで声をあげ続けるように、
ということなのでしょうか。
【父である神】は、御子イエスについて、
「これはわたしの愛する子。
わたしはこれを喜ぶ」と声をかけられました。
また、これから先の世の終わりのこと、
やがて実現する神の国のことを語っていてくださいます。
私たちは、城壁の上の見張り人があげた
その預言のことばに、しっかりと、目を留めて、
この人生を歩むのですね。
暗闇を照らすともしびのようにしながら。
私たちは、預言者を通し、この預言(聖書のことば)を
語られた方、天の神、【主】に信頼して、
たましいの救いを得て、
イエス・キリストを見たことはないけれど愛しており、
今、見てはいないけれど信頼しており、
ことばに尽くせない、栄えに満ちた喜びをいただいています。
預言者たちは、自分たちのうちにおられるキリストの御霊、
【聖である霊】と呼ばれる方が、
キリストの苦難とそれに続く栄光を前もって証ししたときに、
だれを、そしてどの時を指して言われたのかを
熱心に尋ね求め、細かく調べました。
そして彼らが調べたことが、
今、私たちにも告げ知らされています。
ですから、私たちも心を引き締め、身を慎み、
イエス・キリストが二度目に現れるときに与えられる恵みを
待ち望みながら歩んでいます。(Ⅰペテロ12:8~13)
天の神、【主】は、イザヤを通して言っておられます。
「その日、【主】の若枝は麗しいものとなり、栄光となる。
地の果実はイスラエルの逃れの者にとって、
誇りとなり、輝きとなる。
シオンに残された者、エルサレムに残った者は、
聖なる者と呼ばれるようになる。
みなエルサレムに生きる者として書き記されている。
主が、さばきの霊と焼き尽くす霊によって、
シオンの娘たちの汚(けが)れを洗い落とし、
エルサレムの血をその町から洗い流すとき、
【主】は、シオンの山のすべての場所とその会合の上に、
昼には雲を、夜には煙と燃え立つ火の輝きを創造される。
それはすべての栄光の上に覆いとなり、
その仮庵をは昼に暑さを避ける影となり、
嵐と雨から逃れる避け所、また隠れ家となる」(イザヤ4:2~6)と。
私たちも、
イエスが十字架刑を受けて流された血(いのち)によって
「的外れ」の責任が果たされたものとしていただき、
イエスを通して私たちに来てくださる
【聖である霊】と呼ばれる方が心に置いてくださる
【父である神】の御思いと思いを一つにし、
我が思いとしながら生きるのですね。
「もうしばらくすれは、来るべき方が来られる。
遅れることはない。
わたしの義人は信仰によって生きる。
もし恐れ退くなら、
わたしの心は彼を喜ばない」(ヘブル10:37~38)
と言われている
イエスが二度目に来られるその日を待ち望み、
鷲のように、新たな力をいただきながら。
今日も。
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(聖書のことばへの疑問やご意見、近くの教会を知りたい等の方、
また、婚活で広く出会いを求めたい、
教会に行っていないけれど
葬儀をキリスト教でしたい、等の方、
お問い合わせは、
shkhknsyg4@yahoo.co.jpへどうぞ。)
〈日本仲人協会 https://www.omiaink.com/ 認定
〈クリスチャンの結婚相談所
https://lita-marriage.com/
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