革命的桜乙女JSSR  こんなブログ読む暇あったら家族と話し合えよ。(´ω`)

このままだと日本国は終わるかもしれない。しかし散り行く花なら、運命なのか。

既に日本は、排外・密告・弾圧・検閲・統制・監視社会に突入している!

2011-08-02 21:16:53 | 日記3(夜明けを目指して)
参照記事:公安警察5名の謀略部隊が電車内で「痴漢事件」をでっち上げて市民活動家を逮捕!


6月16日にサイバー攻撃防止を理由に成立したコンピューター監視法。
コンピューター監視法に反対していた市民活動家に対して、
公安警察の冤罪工作官による、
「痴漢デッチアゲ」まで発生した。



http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/77f04d90bc7ff62cae758ed3fa1c3d7d


『コンピューター監視法。日本は戦前の治安維持法下の「弾圧と失業と戦争」の時代に突入した』


エネルギー庁による、ネット規制による反原発運動つぶし。


自民党・公明党が目指す、
『児童ポルノ単純所持規制』、


菅内閣・解放同盟と、
「自民党系団体」の自由会が目指す、人権擁護法(人権救済)。


大阪維新の会の、『君が代統制』。


石原慎太郎の『非実在犯罪規制』。


自民党右派が主張する『共謀罪』。


明らかに昨今の日本は、
日本人の政治的自由を弾圧する方向に動いている。


※写真はソビエト連邦内務人民委員部のシンボル。