革命的桜乙女JSSR  こんなブログ読む暇あったら家族と話し合えよ。(´ω`)

このままだと日本国は終わるかもしれない。しかし散り行く花なら、運命なのか。

小林よしのりと部落解放同盟の関係。

2011-08-15 22:31:05 | 日記2(東日本の総革新)
1992年あたりから、反共漫画を書き始めた小林よしのり。

日本の若者をおかしな保守もどき信仰に走らせた、ゴーマニズム宣言とやらが電通メディアのお陰でヒット。


最近、
おぼっちゃま君パチンコを許可して、
ネトウヨに裏切りだと追及されると、
逆ギレするなどしたために一部信者にしか相手にされなく成った小林さん。


金森由来子(在日韓国人)が秘書として統一協会から送り込まれる以前に、
彼はかの有名な『解放同盟』の広告塔だったらしい。



http://blog.goo.ne.jp/tank1208/e/4d762205b3a4d63042df105393f5f81b


小林の持論は斬新に思われやすい。


一神教のGODを「神」と訳するのは誤り、


天皇を単なる君主(王様)ととらえないなど、


一見すると斬新だが、
日本神話に興味の有る人ならば、当たり前のような話。


小林の漫画は、
善悪の分かりやすい一神教的な世界観なので、
世間知らずの高校生や大学生に受けたが、
彼が統一協会に寝返った事や元は左翼派だった事がネットで広まりつつある今、
果たして、彼の思想の鍍金はいつまで持つやら。


※写真はパレスチナ解放戦線の旗。