
わんこと
一緒の時間
もう
わんこは
毛布の上で
寝ている
もしかして
わんこと
会話できたなら
幸せなんだが
少しでも
孤独人間から
解放されるのだが
実際は
ふとんの上で
ごろんとなり
暗闇に
明るい蛍光灯の
光だけ
見つめている
音は
時より走る
車の音
空から
ジェット旅客機の
エンジン音
もうすぐ
9時だから
寝る
また
あした
明るい
お日様を
見たいから
寝ることに
しようかな
一緒の時間
もう
わんこは
毛布の上で
寝ている
もしかして
わんこと
会話できたなら
幸せなんだが
少しでも
孤独人間から
解放されるのだが
実際は
ふとんの上で
ごろんとなり
暗闇に
明るい蛍光灯の
光だけ
見つめている
音は
時より走る
車の音
空から
ジェット旅客機の
エンジン音
もうすぐ
9時だから
寝る
また
あした
明るい
お日様を
見たいから
寝ることに
しようかな
人間は
圧縮
圧迫されながら
生きている
自分で
自分を
救い出せ
どうせ
いきるのは
自分だぜ
他人が
食わしてくれる
訳じゃない
自分の居場所を
作ろうぜ
そこには
誰も
入れないから
自由だぜ
ただ
最愛の人だけは
別だぜ
やっぱさ
ラブが
ねえと
さまに
ならなぇからよ
とにかく
自由を
探せ
探しまくれ
生きてる
自分の空間で
圧縮
圧迫されながら
生きている
自分で
自分を
救い出せ
どうせ
いきるのは
自分だぜ
他人が
食わしてくれる
訳じゃない
自分の居場所を
作ろうぜ
そこには
誰も
入れないから
自由だぜ
ただ
最愛の人だけは
別だぜ
やっぱさ
ラブが
ねえと
さまに
ならなぇからよ
とにかく
自由を
探せ
探しまくれ
生きてる
自分の空間で