つらつら日暮らし

<NPB2021>マリーンズは首位オリックスとドロー

京セラドーム大阪で10563人の観衆を前に行われたオリックス戦。

マリーンズは、4回表にレアード選手のソロ本塁打、6回表には荻野選手のスリーベースからチャンスを作って1点を取り、2点リードした状況で終盤へ。

先発したコジマじゃない小島投手が、昨日も覚醒・無双状態で6回裏を除いてピンチらしいピンチも無く終盤へ・・・しかし、8回裏、2死から宗選手に同点ツーランホームランを被弾し、これで同点に追い付かれました。

結局、2-2でドロー。なかなか勝てないですね。とはいえ、そもそも小島投手一人の責任ではないです。他で勝てない投手陣、いざとなると打てない打線等々、例年通りのマリーンズの弱いところが全部出てますね。

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