うおぬま進学塾

魚沼の進学塾、パソコン教室

手乗り雀が

2009年05月21日 09時18分17秒 | インポート

サークル会のN.Mさんから、photo 投稿です。

鳥の"ウソ"、雀と飼いならし雀が、まるでN.Mさんの手のひらで、安心しきってお休みの様子。

じっとこちらを見つめているまなざしは、鳥の域を越えていると、私は思うのですが、いかがでしょうか?H21517 Photo_3 Photo_4


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御嶽山にカモシカが!

2009年05月21日 08時53分09秒 | インポート

サークル会員I.Oさんから写真投稿です。

365日御嶽山登山のある日、稜線を見渡しますと、隣の頂に何とカモシカがこちらをじっと見つめているではありませんか!

絵になるアングルです。このショットは、365日中わずか1日か2日くらいなのでしょうか?

毎日の精進から得られた貴重な One Shot です。Photo_2


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鮭明神登山

2009年05月10日 19時03分29秒 | 日記・エッセイ・コラム

Photo_3 Photo_4 Photo_5 Photo_6 

今日は、鮭明神登山口(裏富士権現道)より富士権現を目指しました。小出町・旭町の出身ですので、子供のころは裏山からダイレクトに富士権現を道なき道をかき登ったりしました。

現在、素敵な裏登山道が整備されその昔、魚野川に上ってくる鮭を捕獲し、漁の祈願としてこの地に、鮭明神を設置したとのこと。カエデ、ブナ、イチリンソウ、ショウジョウバカマとカメラに収めると、目前に”サル出没注意”の張り紙、生命力の強さを感じます。うっすらと汗がにじんできたところで、石尊道の標識、山道には、似つかわしくない大理石標、どうやって運んだのか?
 眼下が開けたと思うや否や、そこは昔なつかしい富士権現頂上ではないか!
小出の方は、ご存じと思いますが、その昔、三味線弾きのお富士さんが関東から、流れこの地にたどり着いたのですが、よそ者をみる目に耐え切れず、権現山の頂きで命が尽きた。翌年から、写真に見られる杉の木のほら穴からお富士さんの涙のしずくが、そして、逆さに咲く藤の花が咲くようになったとの言い伝えがあります。小出眼下をカメラに収め、帰途に就く、メタボ対策として、片道所要時間40分は適量。Photo Photo_2

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5月9日(土)根小屋芝サクラ公園

2009年05月09日 19時29分25秒 | 日記・エッセイ・コラム

今日は、早朝に芝サクラ公園へ行ってまいりました。原産は、アメリカ東部なんですね。

10万株は、圧巻です。トンボ池より孵化したシオカラが気持ちよさそうに飛んでいます。ついでに、サトザクラと三つ葉ツツジをカメラに収めました。

このインターチェンジの下には、遥か縄文人の集落があったと 聞き及んでいます。

芝さくら はるか彼方の 縄文人

H2159negoya1_2 H2159negoya2 H2159 H2159_2


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5月6日の出来事

2009年05月06日 17時46分16秒 | 日記・エッセイ・コラム

5月6日(水)の出来事

今日で連休も最終日。自営業の私にとって、この意味は、さほど大きな意味ではありませんが。最近の、温暖化でしょうか、家の周りの雑草の成長も早いです。草刈り機で、家の周りと道路沿いの作業を行いました。しかし、半年、ほっておいたエンジンが唸りを上げ、再起動するのは感動の一言です。途中、シマヘビが気持ちよさそうに日向ぼっこしていました。

2時間ほどで、汗がだいぶ出てきました。その足で、いつもの小出”こまみの湯”サウナへ直行いたしました。混雑する、5/4.5は、避けて正解でした。正午には、貸し切り状態で、いつもの平穏が訪れました。そこで、いつものパターン、サウナ・6分×6回・水1リットル(水素水処理した)を飲み、定時終了し帰宅。と同時に、嫁さんの希望で、珍珍ラーメンへ、湯上りで熱いところにラーメンの熱気、これが食欲を増し、一気にかけこみ、後の、のどの渇きなどかまわず ………麺と湯に 五臓六腑 浸みわたり

暁の宅急便  No2 

福島のSは、純朴なバイク好き学生である。彼が2年の夏休みのある日、夕食を終え、葉山海岸を飛ばしていたところ、転倒し頭を強打したのである。検査後、いったん郷里で療養後復帰と聞いた。専売所の構成は、奨学生3名、近所の新聞青年T、父親が横須賀ネイビーの黒人M、近所の明治学院大学生S、および所長の7名である。所長は、北海道出身、婿入り養子的人物で妻の父が会社経営の富豪らしい、将来はそちらへと………文学青年Hは語っていた。 No3へつづく

Dscf0295


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