静岡県浜松市に住む新貝海陽(しんがいうみひ)くん1歳知っていますか。
生後2か月で、指定難病159「色素性乾皮症(しきそせいかんぴしょう)」だと診断されました。紫外線を浴びると、皮膚に火傷のような症状が出ます。治療方法はなく、外出時は防護服を着用しなければなりません。紫外線を避ける生活を続けても、6歳頃から身体機能が低下し20歳まで生きられないと言われています。
ブログは実際に起こっている事をお伝えしています。
関わりのない方は、ブログ内容を疑問視されるし、一蹴されることでしょう。
医学で手に負えない様々な病気を治していますが、個人情報もあり、「どこそこの誰の〇〇病気を治療しました」等と、お伝えすることはできません。
そのため、関りがない人にとっては、信頼性と信憑性に疑問をもたれると思います。
さて、新貝海陽くんがマスコミ(日本テレビ、NHKなど)で取り上げられています。
昨日、TVを見ながら、農作業をしていたらミヤネ屋でも取り上げられていました。
作業を中断し、新貝海陽くんが、指定難病159:(色素性乾皮症)にり患しなければならない原因を探りました。お伝えしていますが、病気になる原因を解明する能力をいただいています。
病気は、新貝海陽くんに出ていますが、ご両親に原因があります。
『この病気治せます』
意味不明になりますが、治療するのは、新貝海陽くんではありません。
医療科学は、本当に残念ですが何も解っていません。特に、このような難解な病気については医学では歯が立ちません。基礎が間違っているのです。
医療現場では、病気が出ている新貝海陽くんを一所懸命治療しようとします。本人に病気となる原因がないのに、治療しても無駄です。良くなる理由がありません。
治療するのは、ご両親です。(いやというほど、医療で治らない病気を治している実績から申し上げています)
医療科学を頼っていては、このケース、確実に「命」を持っていかれます。
医療現場では到底無理です。何もできません。
小生と関わりのない皆様方は、ブログを読まれて半信半疑、読むに値しない等と思われるでしょう。
現実は、医療現場で治らない病名が次から次へ良くなられています。
ブログに足らないのは、繰り返しですが「信頼性」「信憑性」そして、「このブログの存在が伝わらない」ことです。
新貝海陽くんの指定難病159:(色素性乾皮症)を治せるのは、地球上では「ここ(神山町診療所)」しかありません。関わりのある方なら、お解りいただけると思います。
来訪していただけるように、こちらからも報道機関などに可能な限りコンタクトをとってみます。
来訪いただけたら「論より実践」でお見せします。
ブログを読まれている方で、小生HP(「ライフクリエイト匠」)へ来訪くださるように、お願いできる方がいらっしゃいましたらご協力ください。
新貝海陽くんの「命」を共に救いましょう。
彼の命を救えるのは「ここ」しかないのですから。
よろしくご協力の程お願いいたします。
医療の常識を根底から覆す理論を持ち、実践を行っています。
地球上の病気であれば、治せない病名はありません。
病気治療は能力の一部に過ぎません。