週に1~2回、ジムに行っています。
家から車でジムまで1時間かかります。
片道30㎞余りの山道を慎重に運転しながら通っています。
ジムに隣接してスーパーがあり、買い物を兼ねています。
多くのマシンがありますが、いつも決まって、その中の3~5台を利用するだけです。
通い始めて4年目になります。
知り合いも多くなりました。
隣のマシンに人が来ると世間話をします。
時候の話から時事問題など、人に合わせて会話がはずみます。
一度話をすると次からは「知り合い」となります。

数人に、病気治療を行いました。
本人の場合もありますが、その家族や知り合いなどの治療を行いました。
延べ人数では40人近くいると思います。
4年間で行った病名は「がん」「うつ病」「統合失調症」「腰痛」「股関節痛」「テニス肘」「認知症」「発達障害」「リウマチ」「拒食症」「夫婦の仲が悪い」「嫁姑問題」「原因不明の症状」などです。まだまだあったと思います。聞きなれない病名もあり、病名を忘れてしまいました。

昨日、今年初めてジムに行きました。
ウォーキングマシンを使っていると、隣に、発達障害の子どもを持つお父さんがやってきて来ました。
そのお父さんとは、ジム利用時間帯が違うため、めったにお会いすることがない方です。
新年あいさつに続けて
「一昨年、次男がお世話になりました。○○さんに発達障害治療をしていただきました△△です」
『その後、どうですか』
「○○さんの言ったとおりのことをしたら、びっくりするぐらいしっかりしてきています」
「友だちもでき、勉強がウソみたいに出来るようになりました。ホンマ、ありがとうございます」
『続けてくださいね。「数字」は裏切らないので、継続は力になります。毎日の日課で取り組んでください』
・・・

病気治療に特化し、お困りの方に対して呼びかけを行っています。
個人能力を開花させることは一般にはしていません。
が・・・、親の病気治療をするのに、子どもの持つ「数字」を利用して親の病気治療を行う場合があります。
子どもの持つ「数字」に合わせての治療です。
その場合、そのお子さんは覚醒することになります。
親の病気が治り、子どもが超優秀に育っていくことになります。
お子さんの年齢にもよりますが、小中高大であれば学習能力が飛躍してきます。
30~40歳代の子がいる場合、メール内容で「結婚しない・できないと諦めていたのですが、急に相手ができて結婚するようになりました」の連絡が多くいただきます。
この現象は全国各地で起こっています。

「うちの子来年受験やけん、どなんぞ力貸してもらえんで」の相談を受けることがあります。
口コミでそのことが伝わっているようです。
ジムでは、年末から病気治療よりも能力開花をせがまれることが多くなりました。

何であの子は、「頭がいい」「文化・スポーツに秀でている」ことを理解しています。
たまたま「頭がいい」「文化・スポーツに秀でている」のでは「ない」のです。
親が、家系が・・・「頭がいいから」「スポーツ能力が高い」などは、ほとんど関係ありません。
医療科学が大好きなDNAも、ほぼ関係しません。(その傾向がある程度です)
「個体識別番号」のみが決定的な影響を与えることになっています。
それ以外の要因はありません。

以前から申し上げていることの繰り返しになりますが、医療科学で「こころの病」は治せません。
「診療所」は治せます。
何で治せるかと言えば、根本原因を捉えているからです。
「こころの病」が治せるということは、世の中で活躍(頭脳明晰、文化・スポーツ超優秀)させることができるということなのです。
何方でも、有名大学や医学部に入れることができる能力を与えることができます。

多くの方は、病気治療ができることに関心を示すよりは、有名大学に入学できる能力を与えることの方に興味を示します。
仕方ありません。
診療所では病気治療のみを行います。
病気でお困りの方、お越しください。
【連絡先】