
もうじき4歳になるまー様。
あれよあれよという間に、親元や兄弟から離され
そして神様のご縁で、我が家へ来てくれたまー様。
犬が苦手な飼い主で、パピーの頃は、ほんと淋しい思いをさせてしまった。
(旦那は子供の頃に犬を飼っていたはずなのにねっ!)
お食事のときと、平日は、夜1,2時間、一緒に遊ぶ
そんなスタートで。
2カ月だったまー様は、まだまだ寝るのがお仕事な時期だったのだろうけど
あまりにも孤独な時間が長かったのではなかろうか??
ずっとケージ内だったけど
最初の頃は、キチンとトイレにシーシーをし
うんPもトイレにしていた。
それが、しばらくしたら、うんPを食べてしまうようになった!
もしも、今のように、パピーの頃に一緒に居たら
うんPを食べてしまうような事には、きっとなっていなかったと思う。
オトナになってからも、続いてしまう仔もいるそうだけれど
幸い、まー様は、うんPから顔をそむけるようなになり大丈夫になった。
こうして、うんPの菌が体に入り放題だったわけで。
細菌が盛大に体内に住みつけたのではなかろうか・・・

加えて
お散歩が出来る頃になっても
気まぐれなお散歩しかしない平日だった。
こういう状態やら経過になってても大丈夫な仔だっているのでしょうから
体質の問題
と、言えば言えるわけでござるが。
「今のワタシであの頃に帰りたい」
そんな思いがするここ細菌最近なのであった。

ワタシの魅力が通じないなんてっ! song by 聖子ちゃん
可愛いパピー時代を放置で過ごした変人飼い主たちのもとで
まー様はヤンチャにお育ち上がった(笑)
尿石騒ぎとの出会い
「一生pHコントロールと水、週に1度のガムで生きて行くことになるであろう」
と、オシッコ先生に言われ・・・
そして、毎日お散歩と手作り食の日々になったが
手作りに行き詰まって、重い下痢の日々でとうとう赤いうんPまで出て;;
この際に、ドリトルの元にお世話になり
お腹に優しいドッグフードに落ち着き今年までに至ったのだったが。

なんらかのアレルギーはあるようだし
お腹は弱いようだ
と分かったけど
ひょっとしたら、これだって、それまでの間に我が家で培われてしまった体だったのかもしれないよね?
真っ青に変化し、一層キラキラとするトイレシートのシッコ後をみて
アレコレと血眼になって奔走しているうちに
これまでの年月を改めて振り返りながら、思うのであった。
まー様の苦しみは(とっても元気にくらしてるけどね)
我ら飼い主、とにくワタシのせいなんだね?!ってさ。
シッコご褒美とか
朝にご飯たべないと、昼にワタスが食べるときに一緒に朝ご飯食べたり
または、お昼におやつを食べたり
ワタシが出掛けるときや、お風呂に入るので独りで待ってもらうときなど
まっててオヤツのタラガムあげたり
どれもこれも、ほんの少しだけだけど
ダラダラと、数時間ごとにお腹になんらかの食べ物が入るのであり。
食べたあとには、シッコがアルカリに偏るっていうのに
そんな生活習慣は続いたのであり。
加えて、お散歩を夕方もするようにしたけれども
お散歩おやつが必要なので、更にまたもや食べものがお腹に入る機会が増えた訳で。
週に1度は プチ断食したほうが体にイイようだ
って思いながらも、朝のお散歩があるので成らなかったけど
気を付けなくちゃっ!って気を付けていたはずだけど
気を付けていたようには思えない状態だったよね・・・・・
これも、ワタシが家に1日中居る暮らしをしてきたからであろう・・・
居なければ、こんなにダラダラとほんのチョットといえども食べずに居られるはずだものね。
あー・・・
すべては ワタスのせいなのか・・・
改めて思いました。まー様ごめんよ・・・
可哀そうだけど、シッコご褒美も無くしていく方向に。
そうすれば
どうしても何か食べたい時に、シッコを絞り出しているみたいな事とかもなくなるね(笑)
細菌との闘い?!共生・・・
青くてキラキラが続くと、やっぱ病院で抗生剤もらってこないとヤバいのか?!
と、思い悩みながら考えていたこれまでの生活習慣のアレコレでした。
しかしっ抗生剤は体に悪いし、いつか細菌に効かなくなるだろう・・・
なんとか、薬ナシで乗り越えたい。
pHがまだら?!!なシッコと
また手作り食再開のお話は、また今度にしよう・・・

ペーハーより水分が大事・・・
腎臓とか患うと水分摂取制限になたりするんだよね?
そういう臓器の病気と紙一重ですけど
なんとか水分摂取は適量していられるようなままであって欲しい。
どうぞ、家庭でなんとか出来ることで元気に健康でいられますように

異様にますますお気に入りらしい??
パピー時代からご愛用の おんぼろになったハウス・・・
あれよあれよという間に、親元や兄弟から離され
そして神様のご縁で、我が家へ来てくれたまー様。
犬が苦手な飼い主で、パピーの頃は、ほんと淋しい思いをさせてしまった。
(旦那は子供の頃に犬を飼っていたはずなのにねっ!)
お食事のときと、平日は、夜1,2時間、一緒に遊ぶ
そんなスタートで。
2カ月だったまー様は、まだまだ寝るのがお仕事な時期だったのだろうけど
あまりにも孤独な時間が長かったのではなかろうか??
ずっとケージ内だったけど
最初の頃は、キチンとトイレにシーシーをし
うんPもトイレにしていた。
それが、しばらくしたら、うんPを食べてしまうようになった!
もしも、今のように、パピーの頃に一緒に居たら
うんPを食べてしまうような事には、きっとなっていなかったと思う。
オトナになってからも、続いてしまう仔もいるそうだけれど
幸い、まー様は、うんPから顔をそむけるようなになり大丈夫になった。
こうして、うんPの菌が体に入り放題だったわけで。
細菌が盛大に体内に住みつけたのではなかろうか・・・

加えて
お散歩が出来る頃になっても
気まぐれなお散歩しかしない平日だった。
こういう状態やら経過になってても大丈夫な仔だっているのでしょうから
体質の問題
と、言えば言えるわけでござるが。
「今のワタシであの頃に帰りたい」
そんな思いがするここ

ワタシの魅力が通じないなんてっ! song by 聖子ちゃん
可愛いパピー時代を放置で過ごした変人飼い主たちのもとで
まー様はヤンチャにお育ち上がった(笑)
尿石騒ぎとの出会い
「一生pHコントロールと水、週に1度のガムで生きて行くことになるであろう」
と、オシッコ先生に言われ・・・
そして、毎日お散歩と手作り食の日々になったが
手作りに行き詰まって、重い下痢の日々でとうとう赤いうんPまで出て;;
この際に、ドリトルの元にお世話になり
お腹に優しいドッグフードに落ち着き今年までに至ったのだったが。

なんらかのアレルギーはあるようだし
お腹は弱いようだ
と分かったけど
ひょっとしたら、これだって、それまでの間に我が家で培われてしまった体だったのかもしれないよね?
真っ青に変化し、一層キラキラとするトイレシートのシッコ後をみて
アレコレと血眼になって奔走しているうちに
これまでの年月を改めて振り返りながら、思うのであった。
まー様の苦しみは(とっても元気にくらしてるけどね)
我ら飼い主、とにくワタシのせいなんだね?!ってさ。
シッコご褒美とか
朝にご飯たべないと、昼にワタスが食べるときに一緒に朝ご飯食べたり
または、お昼におやつを食べたり
ワタシが出掛けるときや、お風呂に入るので独りで待ってもらうときなど
まっててオヤツのタラガムあげたり
どれもこれも、ほんの少しだけだけど
ダラダラと、数時間ごとにお腹になんらかの食べ物が入るのであり。
食べたあとには、シッコがアルカリに偏るっていうのに
そんな生活習慣は続いたのであり。
加えて、お散歩を夕方もするようにしたけれども
お散歩おやつが必要なので、更にまたもや食べものがお腹に入る機会が増えた訳で。
週に1度は プチ断食したほうが体にイイようだ
って思いながらも、朝のお散歩があるので成らなかったけど
気を付けなくちゃっ!って気を付けていたはずだけど
気を付けていたようには思えない状態だったよね・・・・・
これも、ワタシが家に1日中居る暮らしをしてきたからであろう・・・
居なければ、こんなにダラダラとほんのチョットといえども食べずに居られるはずだものね。
あー・・・
すべては ワタスのせいなのか・・・
改めて思いました。まー様ごめんよ・・・
可哀そうだけど、シッコご褒美も無くしていく方向に。
そうすれば
どうしても何か食べたい時に、シッコを絞り出しているみたいな事とかもなくなるね(笑)
細菌との闘い?!共生・・・
青くてキラキラが続くと、やっぱ病院で抗生剤もらってこないとヤバいのか?!
と、思い悩みながら考えていたこれまでの生活習慣のアレコレでした。
しかしっ抗生剤は体に悪いし、いつか細菌に効かなくなるだろう・・・
なんとか、薬ナシで乗り越えたい。
pHがまだら?!!なシッコと
また手作り食再開のお話は、また今度にしよう・・・

ペーハーより水分が大事・・・
腎臓とか患うと水分摂取制限になたりするんだよね?
そういう臓器の病気と紙一重ですけど
なんとか水分摂取は適量していられるようなままであって欲しい。
どうぞ、家庭でなんとか出来ることで元気に健康でいられますように


異様にますますお気に入りらしい??
パピー時代からご愛用の おんぼろになったハウス・・・
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