行き当たりばったり言いっぱなし

気になったアニメの話など。

熱湯の熱闘でアチチだぞ!

2019-02-21 | 運転士育成日記(仮)

字数稼ぎに前回の注意書き貼っときます。
・モンハンXXのニャンター・オトモアイルーを利用して育てた運転士の戦いの記録です。
・運転士って言っても、運転士の名前とそれっぽいスキルを付けただけのネコ(に似た獣人種のモンスター)です。
・ゲーム内のクエストを利用して、アニメの戦闘シーンをできるだけ忠実に(?)再現し、その時の運転士達の気持ちを理解しようという企画。
・ではない。
・何かを拗らせただけです。
・設定ありきなので、効率は無視。
・よく忘れ物をします。
・基本的にそそっかしいです。


二回目は蟹と戦います。9話『熱闘!超進化研究所温泉旅行』です。
敵はダイミョウザザミ、クエストは前半=G1『アツアツ砂漠の盾蟹狩猟』・後半=G2『超☆メモ帳 ~獰猛化盾蟹編~』。

使用アイルーは、
【男鹿アキタ】(ボマー)
装備は黒炎王XX、武器は獰グラビネコバズーカ(火)。
焼き蟹にしなきゃいけないからね。
これは見た目と属性、どちらも大事。

【速杉ハヤト】(カリスマ)
ハヤトくんは単純にカリスマでいいかと。そこら辺はブレないキャラだし。
これだとジャンプ攻撃できる。ファイトネコとは勝手が違うけど、発動は楽です。
剣を持たせておけば、カイサツソードでジャンプ切りしてる気分になれるかも。
必須は〈ネコまっしぐらの技〉。青い光を放って高速移動するので、グランクロス代わりです。
後は普通にブーメランネコ…だけど、ニャンターの時は〈オトモ鼓舞の技〉を発動してピョンピョンしてることの方が多いから、ボマーアキタくんほどブーメラン使ってないです。
オトモの時便利なんで、〈応援ダンスの技〉がついてます。全員のスキル使用に必要なゲージが半分になる。
ハヤトくんは皆の精神的支柱だから、頑張ってメンバーを励ましてもらいます。
ミクさんには拘束技代わりの罠を持たせているけど、ハヤトくんには特に覚えさせていません。
必要ができたら用意するかね。



外見:毛並み=アイルー・耳=ふつう・目=ふつう・尻尾=ダンゴ。
装備:青電主XX・大雪主XX。大雪主装備着用の時は、ポンポン尻尾の設定にして良かったと感じる…。めんこい。
武器:真滅剣ニャールノヴァ・ジルボルトネコスピア・獰レウスネコブレイド・獰べリオネコ包丁。
装備・武器は必要に応じて、他の運転士のものを借りたりします。
青電主装備は背中のウイングとか、結構E5っぽいと思う。設定変えて、ピンクが入るようにしてみた。


【大門山ツラヌキ】(ガード)
ツラヌキくんはどういう訳だかガードのイメージしかない。8話のせいかな。
必須スキルは〈緊急撤退の技〉。アキタ・ツラヌキ・シノブネコには、撤退がなければいけない。
取りあえずブメネコにはしてあるけど、回復・アシスト系スキルもそこそこ持ってるからほぼオトモ専です。
だから、レベル上がるのも早かったね。特訓不要だった。
挑発で敵を引き付けてくれたり、一緒だと色々心強い。



外見:毛並み=ハンテン・耳=立ち耳・目=ほそ目・尻尾=カギ。
ほそ目っていっても、瞳孔が細いだけ。
立ち耳だと、ちょっと耳が大きめに見える。
装備:荒鉤爪XX・燼滅刃XX。
武器:獰セルタスネコドリル・獰アグナネコランス・ジルボルトネコスピア。
荒鉤爪装備のラインを橙にしてドリルを持たせると、とてもE7らしいぞ…。
属性攻撃が面倒な相手じゃなきゃ、この3人組で行くならできるだけ黒炎王・青電主・荒鉤爪装備にしたい。

今回の作戦
①3人でG1『アツアツ砂漠の盾蟹狩猟』に出撃。アキタくん=ニャンター。
②適度に追い込んでおく。
③ツラヌキくんがダウンしたところで猛攻。
④『俺が行く!』→ハヤトくんを差し置いてフィニッシュ。

雑だなあ。
ハヤトくんにトドメを刺されちゃ困るので、彼の武器をこっそり炎剣ネコブレイド(攻撃力=121、火=30、会心=20%)に変えます。気休めだけど。
今回はこの次がメイン。

⑤ユクモ村へ移動。ネコだけで足湯に浸かる。
⑥ハンターモードに切り替え、髪型をtype8・黒髪に設定。浴衣っぽい装備を着る。
⑦ユクモ村へ移動。足湯に浸かる。

ハンターは女体を使用しています。type8はポニーテール。
うちのハンターは人相がちょっと悪めだが、髪型をフタバさんらしくすることは可能。
9話最大の見せ場は、フタバさんの入浴シーンだもの。チビッ子はネコで十分。
このための9話再現である。

後半戦。
⑧ニャンターモードに戻し、ハヤトくんの武器を獰レウスネコブレイドに変更。
ハヤトくん・アキタくんで、G2『超☆メモ帳 ~獰猛化盾蟹編~』に出撃。
⑨討伐。
⑩ツラヌキくんをオトモに加え、アキタくん=ニャンターでユクモ屋台へ。食事をする。
ネコ飯スキルは〈ネコのオトモ指導術〉。
⑪〈雪山の採集ツアー〉に行き、BCのテント内でツラヌキくんを小突いて戻ってくる。

ハヤトくんがどこかで拘束されなきゃいけないんだろうけど、フタバさんを温泉に入れることが目的だから、戦闘は緩くいきます。

【1回目】
①~⑤までは問題なし。
問題は浴衣に見えるようなハンター装備がないということ。これは困ったなあ…。
仕方がないから、フタバさんにはタオル巻きでユクモノ足湯まで歩いてもらおう。
→最高級ユアミスガタ・最高級ユアミリスト・最高級ユアミサンダル装備。
髪型選択でまとめ髪がないので、頭は最高級ユアミタオルで代用。
結局一式装備だな。風呂にはいるだけだし、まあいい。最高級品を用意しました。


この姿で違和感のない武器(武器を外せない)といえば、狐扇ハナノナゴリヲかなあ。綺麗な色の扇状の武器で、右手首に数珠がつきます。
鉄扇は双剣であるし、これはどういう扱いなんだろう…。ミツネ武器は使ってる時に鈴のような金属音がするけれど。
見た感じ、バブル期のお立ち台お姉ちゃんみたいだがやむを得ない。
素材が足りなかったんでこっそり狐狩りに行き、自分の中でなかったことにする。
作ってから気づいたが、既にミツネ片手剣持ってた。クロスの時に作った片手じゃないかなあ。覚えてないや。
これもなかったことにする。
体型については色々言われがちなモンハンの女性ハンターだが、足湯に浸かっている時のあんよは中々いいと思う。
ゆっくりフタバさんの足を堪能。もっとハンターの顔を可愛くしとけばよかった。
面倒なのは後半戦ね。ネコの組み合わせが微妙だし、蟹相手に時間かかったらやだなあ。

【2回目】
⑧ニャンター=アキタくん(ボマー)
オトモ=ハヤトくん(カリスマ)・アキタくん(ガード)
に変更して出撃。
このガードアキタくんは罠持ちの良い子なんだよ…。
ハヤトくんとアキタくんで出かけるんだから、間違ってはいない。

雪が残る場所をラストに使いたかったから雪山だったけど、渓流のBCは雰囲気がいいし、温泉地であることを重視するなら火山や地底火山でも良かったかなあ。

おしまい。
次は8話かブラックシンカリオン戦(2回目)。



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