タネの縁側  

偏見に満ちております。どなたの参考にもなりません、各自でお確かめいただきますよう御願いいたします。

人生の夏

2012-11-22 | ビデオ 洋画
きみに読む物語 - goo 映画


17歳の時からずっと同じ人を愛し続ける。

人生の夏 若いころの「愛する」という能動的な気持ちがそんなに続くものかと、
人種の違いはあれど、私が思う「人間愛」とはちょっと違うような気がするのは、腰がすでに引けているのか自分。
人を愛する心=人ととして一番大事なこと「人を愛する気持ちが不足している」のは、
人の属性で一番非難されちゃうことだとしたら、かなり肩身が狭い。
人にさほど迷惑はかけてないと思うし、結構親切なところはあるんだけど
(と、ささやかに自己保身の言い訳をしてみるけど)


「いい話」なのに、なんか自己嫌悪にちょっと落ちたわけだ。

デートのボートで渡る「白鳥の湖」あまりの大群にオールで叩いてしまいそう。でもステキ!


サイトコピペ
療養生活を送る老婦人(ジーナ・ローランズ)の元に、足繁く通う老人(ジェームズ・ガーナー)が、物語を読み聞かせる。それは、1940年の夏、南部の小さな町で始まる物語。休暇を過ごしに都会からやって来た17歳の令嬢・アリー(レイチェル・マクアダムス)は、地元の製材所で働く青年ノア(ライアン・ゴズリング)と出逢い、恋に落ちる。けれど、娘の将来を案じる両親に交際を阻まれ、都会へ連れ戻されてしまう。ノアは365日毎日手紙を書くが、一通の返信もない...




認知症?の婦人はこのグロリア・・・太ったね(苦笑

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