Makuahine Mahalo

大好きなゴールデンレトリバーとの暮らし

Summer 2023  Mahalo, 11, on his fifth trip to Hokkaido 音更~富良野  ~Golden Retriever Mahaloの旅~

2023-08-08 11:04:35 | 日記

8月1日(火)  3泊させてもらった紋別のTくんとお別れをし、音更のマックスくんのママのお家を目指す。紋別→北見→十勝オホーツク自動車道→道の駅「オーロラタウン93りくべつ」→道の駅「あしょろ銀河ホール21」→道東自動車道 を経て音更へ

→紋別を出発する前にマハロのにおいを擦りつけてやったぞ!!

→オーロラタウン93りくべつにて メーテルの電車(もちろん許可を得て撮影しています)

→日本一気温が下がる町なのに、この日は30℃の気温だった。

→十勝十選の白樺並木が1.3キロ続く

→マハロが近寄ると放牧されていた牛がなぜか遠ざかって行った・・・

 1年ぶりに訪れたマックスくんのママのお家の周辺には、真っ青な空の下、広大な畑が基盤目状に、他県や他地域にはない『豊かな大地』の原点にやはり今年も圧倒された。マックスくんの弟のけんちゃんが挨拶に来てくれた。こんな大きなワンコですが、今夜、お世話になります。

→豊かな大地とマハロ→マハロを歓迎してくれたトイプードルのけんちゃん

 8月2日(水) マックスくんのパパのキャンピングカーで、富良野の四季彩の丘へ。

→かっこい~なぁ

 旅先で、自身が運転することなく、ワンコもろとも観光に連れて行ってもらえるなんて、何て幸せ。富良野の四季彩の丘は、2度目の訪問になるが、今回も大勢の観光客で賑わっていた。コロナの終息に伴い、北海道の観光地に外国人の観光客が戻ってきたのだ。マハロの住む京都もそうだ。ただ、ここ富良野にはアジア系の観光客が多く、一昨日訪れた道東には欧米系の観光客が多かった。カートを利用し(もちろんマハロも乗車したよ)、見事に整えられた虹色の花畑を移動した。

→マックスくんのママとマハロのママは同じ年です→トイプーのはなちゃんと

 四季彩の丘を後にし、富良野マルシェで休憩、夕方には新得町のくったり温泉でお風呂に入り、マックスくんのママのお家に帰宅した。キャンピングカーの中は、ソーラーパネルを設置しサブバッテリーから給電しているエアコンのおかげで涼しく、ワンコたちを安心して留守番させられる。マハロママもますますキャンピングカーが欲しくなってきた一日だった

→キャンピングカーの中ではなちゃんと仲良く過ごすマハロ

 夕食は帯広名物「インデアンカレー」をいただく。TVや雑誌からの情報で、一度食べてみたかった。スパイスの風味は柔らかく、食べやすく、懐かしい味のおいしいカレーだった。


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