ちゅびの思う事

日々 個人的に思う事を呟いております

医者とは病院とは何か?その1

2021-10-12 10:21:00 | お爺さん先生の記憶

食べる事とは..


あなたの命を継続させる事


食べる物を選ぶという事は...


あなたを病いに侵されないようにする事



お爺さん先生との出会いで


食べ物に対しての考えが変わったのと

同時に

病院や医者に対しての考えも変わった


病弱だった当時の弟は

よく病院に連れていかれてた


病院に行って飲み薬や軟膏を

もらってきて

真面目に飲んだり塗ったりしていた。


でも...


だけど........


弟は良くならい

学校から帰ってくると

いつもソファーに横になり動かない


学校を休む事も多かった


そんな体調だから

成績は良くなかっと思う


頭が良くない....


違うよ


身体がしんどくって

生きてるのがやっとだったんだよ

きっと......


医者は弟の事を

虚弱体質だと言っていた

そして沢山の薬を出した


何かの本で読んだ事があるんだけど


医者としての技術とは

患者の治癒の見極めができる事らしい

患者の状態を見て

その時に必要な判断を下す


何も食べない方がいいなら

そのまま体内の解毒を待つ.......


その2へ続く.....


出来ないと思う事をすると...

2021-10-11 08:20:00 | お爺さん先生の記憶
食べる事とは..,

あなたの命を継続させる事

食べる物を選ぶという事は...

あなたを病いに侵されないようにする事



私が小学生だった頃

弟が病弱でいつも頭が痛いと言っては薬を飲み
お尻には無数のデキモノがツユを出して
痒がっていた
病院に行っても日に日に状態は
悪化していた。

両親はなんとかしなければと
方々にいい医者はいないか?と
探しそして1人の
今でいうところの整体師(医者でもある)の
お爺さん先生に
出会った。

お爺さん先生は
よく患者から訴えられ
その度に勝訴してると言う
何ともびっくりな人物だった。

でも、
そのお爺さん先生との出会いは
私の家族の食生活を変えた。

弟は全ての肉
特に羊これは絶対に食べさせるなと言われ
その他の肉は全て脂抜き
茹でる、蒸すをして食す

加工食品も全て茹でて
極力添加物を落とす

甘い物は食べさせない

そして
タチオンと言う
解毒の注射を打っていた。
(当時病院でもタチオンは普通に解毒として使っていたらしいが、何年か後に
その注射薬は保険外となり、希望すると
当時で1万円以上する物になった。)

日増しに
弟の体調は良くなり
外でも遊べるようになっていったが
 
時々夜中にお爺さん先生のところに
弟が連れて行かれる事があった。
そんな時は大概
「良くなってきてるから
息子も肉を食べたがるし
少しくらいならいいかしら?
脂抜きもしてるし.....」と食べさせた時だった

そして必ずお爺さん先生から
「あんた達はこの子を殺したいのか!
この子の為を思うなら鬼になれ」と
言われていたらしい.....

それから数十年
お爺さん先生は他界したけど
弟は元気に奥さんの農家の手伝いをしている
(会社勤めして時にまた体調を崩す...
その話しはまた今度!)

もし
子供の頃
お爺さん先生に出会わなかったら
弟はどうなっていたんだろ....
と、ちょっと、ぶるっとする

食べる物を選ぶと言う事は
私の中で生き方の方向性を示す事となっていった気がする

ある時お爺さん先生が
病気は「上の口か、下の口でしかならない」と
言った。

子供心にインパクトのある言葉だった事を覚えている

上の口?
下の口?

上の口は食べ物
下の口は性病

だって事
高校生になってから理解できた 笑

lineのtimelineで@たかしさんが
食の事言っていた。
正にその通りだ。


病いを克服していくには
自分に対して
大切な相手に対して
「鬼の心」でいかないとならない
少しでも甘えがあると
そこから崩れていく

楽しい事は克服した後に
味わえる!

でも、克服したら
今まで食べた物を身体が受け付けなくなる事は
事実です

あなたはあなたが食べた物で出来ている
身体も心も
食べた物から出来ている




自分の周りの状況

2021-10-08 10:26:00 | 独り言
あたしの家には

テレビもラジオも無い

まして新聞なんて
購読した事などはるか昔🤣の事だ

現状を知る手段は

スマホやパソコン
インターネットからの情報だ

その情報だって

自分から選べるし

司会、アナウンサー、コメンテーターの
意見や感情は無い

ただ、情報を流す相手の価値観に
合うか合わないか......

と言うより

情報を流す相手の根本的な物は
何か?を
感じる事ができれば
その情報の価値も
あたしにとっては変わる

ここ1年以上
テレビや新聞、マスゴミ中の世界では
大変な事になってるみたいですね。。

あたしにとっては
テレビ=浮世の話って感じで
真実性が全く無い
仮にその中に幾分かの真実があったとして
それがどうだと言うのか....

真実=出来事
この出来事に感情を加算させて伝えるから
事はややこしくなる

いろんな物事は日々起こる
その物事に加算される感情が
年々過激になっているのでは?ないか?

もともと人間は
恐怖が好きな生き物だと思う

はるか昔は生き延びれるかと言う恐怖が
常に人々の心の底にあり
その恐怖が人を生かしていたのだと思う

現代
生きると言う事は保証されてる
どんな形でも食べ物は十分にある
飢えと言う恐怖からの解放

根本的な恐怖から解放されて
楽しく生きていけばいいものを

何故か?

何故か?

何故なんだろぅ?

人々は恐怖を求めて
それを作りだす。

20世紀までは宗教が恐怖を
コントロールしてた時代

21世紀からは科学が恐怖を
コントロールする時代が来ると
言われてたようだ。

確かに

21世紀に入っての
科学と言うテクノロジーは
ものすごい勢いで進化している

宗教の時代において
科学(主に医療)は敵でしかなったのではないか?

輸血を拒否したり
中絶を批判したり...
(上記はあたしの感情ではなく物事を記載)

宗教にとって
科学は相反するものでしかなかったのでは
ないかと思う

それが今世紀

外国の宗教家のおばちゃんが

「神はこの状況(珍騒動)をお造りになられた。
(マジか?これは科学の賜物では?)

 隣人愛の為に珍を広めましょう
(マジか?ただ単に金貰ってんじゃね?)

 私は珍を体に入れた証として
このネックレスをいつも下げます。
(マジか?珍証なんて要らんべ!
それこそ個人情報じゃね?)

宗教は科学と手を組み富を築いていこうとしてる気がします。
(あくまでも、あたしの考えです)

宗教と科学とマスゴミがタックを組んで
恐怖を振りまいている気がします。

あたしの家には
テレビ、ラジオ、新聞...がない

目の前にある風景は
騒動が起こる前となんら変わりない
(ただマスクしてるがいるだけ)

自分の目の前の現実には
恐怖は全く無い

目の前に広がる自分の現実を見直してほしい
誰かの目線では無く
自分の目線で
今在る現実を....