ヒロログ☆ ~クリエイション・Hiroのスピリチュアルブログ~

東京品川にてスピリチュアルサロン&スクール「Creation」を主宰するHiroの徒然ブログです。

光と闇との戦い☆

2020-11-08 01:48:37 | 思ったこと&感じたこと





アメリカ大統領選挙、大混戦ですね!


セミナーのご感想の記事も書きたいのですが
あまりにも酷い不正投票のことを書いておきたいと思います。




ツイッターに、バイデンに都合の悪いことを書くと
呟きが削除されるどころか、アカウントまで凍結されたり
トランプ大統領の呟きまで消されてしまう。


SNSが、ここまで言論統制されているとは・・・


以前、やりすぎ都市伝説の関さんが
「絶対にSNSでは余計なことを呟くな!監視されてるんだぞ!」
と、強い口調でお話しされていたのを思い出します。



情報が錯綜する中で、日本のメディアも骨抜きのようです。
全く当てにならないので、私が見つけた情報をあげておきます。


あえて、ソースへのリンクは載せないことにしました。
すでに削除されているかもしれないので
恐れ入りますが、ご自身でお調べください。





そもそもが、アメリカの郵便投票は本当に雑すぎて・・・


◯選挙権のない在米日本人にも投票用紙が届く。

◯本人の署名か疑わしくても投票を拒否出来ないと、州法が改正された。

◯投票用紙が届かず、投票所に行ったら
 すでに、誰かが自分の名前で郵便投票していた。

◯州によっては、免許証で有権者登録が出来てしまうため
 選挙日に他のエリアから移動して来た人達が登録し、投票している。

◯郵便投票した後、選挙日に会場でも投票し、二重投票した人がいる。

◯選挙日は3日だが、郵便投票は12日の到着まで受け付ける。


・・・もうめちゃくちゃです(笑)




昨日、台湾の有名な新聞社が報道したニュースが衝撃的でした。


米国メディアが放映した、ジョージア州の開票作業の映像に
中国の物流企業のメールパッケージを
箱から取り出す様子が映っているのです。
(放映された時の動画があります)


投票用紙を民間企業が運ぶことは、禁止されているそうです。
ましてや中国企業。これは完全に違法行為でしょう。





◯ミシガン州デトロイトで、作業を終えようとした朝4時に
 突如、車で大量の投票用紙が運び込まれ、開票が始まった。
 2時間後、13万票以上の全てがバイデンの票だった。
 (現地の共和党監視員の告発)


◯4日に受け取った投票用紙は、いったん別の場所に集められ
 上司に言われて、消印を前日の3日に変えてから開票所に運ばれた。
 (ペンシルベニアの郵便局員の内部告発)


◯謎の10万票が届き、共和党の監視員が会場から締め出された。
 窓に目隠しをされ、開票作業が監視出来なくなった。
 (全米各地、現地の動画あり)


◯ペンシルベニア州で、IDカード等による本人確認が
 まだ出来てない10万票以上の暫定票が
 選挙日の後に、分けられないままカウントされていた。
 (米国メディアFOX ジム・ジョーダン議員)


◯投票集計ソフトウェアのバグにより
 トランプの6,000票がバイデンに流れてしまっていた。
 このソフトフェアは、ミシガン州の47郡、全米30州で使用され
 選挙日前日の深夜にアップデートされていた。
 (米国メディアFOX等)


◯あらかじめバイデン候補にマークされた投票用紙45万枚が特定される。
 (シドニー・パウウェル弁護士)


◯ペンシルベニア州では、21,000人以上の死者が投票している。
 (ジュリアーニ元NY市長)





もし本当に不正投票があった場合、共和党か民主党かに関わらず
「不正によって当選した大統領で、本当にいいの?」と思います。


不正を何とも思わない人は、簡単に他の悪事にも手を染めるでしょう。


アメリカが中国のようになっていくのでは・・・
いや、もうかなり中国に汚染されていると思いますが
バイデンが大統領になる時、アメリカの民主主義が終わるのでしょう。




今年6月、トランプ大統領は呟いていました。
「何百万もの郵便投票用紙が、外国や他の国で印刷されるだろう」


知っていたのに、今まで手をこまねいていただけ?
トランプに限って、そんなはずはないと思います。



先日、米国メディアで、元米国務副次官補の方が公表しました。
「私達は、投票用紙にQFSブロックチェーン技術の暗号を用いて
 透かしを入れています。これは国家によるおとり捜査です」


暗号化されたデータが、投票用紙に印刷されているのだとか。
簡単に偽造することは出来ず、特殊な光を当てないと見えない。
これが本当なら、投票用紙の偽造は簡単に見抜けます。


この透かしによって、投票用紙の追跡をしているのでしょうか?
真偽の程は分かりませんが、ぜひ暴いていただきたいです(笑)





アメリカの分断から、内戦が起こるかもしれません。


これは、光と闇の戦いなのでしょう。
トランプが戦っている相手は、もはや民主党ではないのです。


トランプ陣営 VS 中国共産党+ディープステートの戦いです。
すでに、第三次世界大戦が始まっていると言えるのかもしれません。




遠く離れていても、日本人も無関係ではなくなります。


何のために、どう行動するのか?
出来ることを考えながら、日々を過ごしたいと思います☆






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