1ヶ月前に研修会のお手伝いを
させていただいたところから
感謝状をいただきました。
どこまでお役に立てたのか…という
気持ちがあっただけに幸せ。
先日、2回目の大学の同窓会があった時に
駆けつけてくれた知人は
「何かお役に立ちたいんだよねぇ」と
話していました。
本を書いたり、
セミナーを開いたりされる方なのですが
思うところは同じなのかもしれません。
随分、若い頃(一応ボクにもあった^^)
読んだ本の中に
「初めはお金のためかもしれないけれど、
時間が立つにつれて周りの方のため…」と
目的が変わることがある、とあったことを
思い出しました。
時期によるのかもしれないし、
人によるのかもしれないですが、
「誰かのために」という想いは
多くの人が持っているのかもしれませんね。
今日は誰のお役に立てただろう?
明日は誰のお役に立てるだろう?
仕事で関わる「お子さまたち」を中心に
考えていきたいと思いました。