酒さ、というのは、それを治そうとする医師
にとっては、大変、難しい病気です。
それが、難しいと思わない医師は、
酒さ、の患者さんに、さわるべきではない。
酒さ、の患者さんを、治そうとする医師
にとって、酒さの患者さんには、
お金がかかることが、悩みの種です。
お金がかかるとは、「設備投資」
のことです。
これが、悩みの種でない医師は、
即刻、酒さの患者さん、から離れた方がよい。
極めて判りやすく言えば
酒さを、治そうとする医師は
貧しくなります。
貧しいといっても粛々と内科医院を
やっている程度の下くらいだが・。
だから、貧しくなりたくないと思う医師は
酒さには、手をだしてはいけない。
本物のレーザー治療の機器は1台、が、
新品のロールス・ロイスが2台位かえる価格だ。
よほどの覚悟がなければ買えない。
大手?の商業美容外科で「レーザー」と
称するものは、タダのオモチャです。