年とっても心さわやかに・・・前に進む

日々の出会い、今まで出会った多くの人たちとの会話を大事に、これからも「苦は人生の種」として、小さな夢を求めて進みたい。

出会いと記憶!

2019-02-10 06:18:40 | 日記

最近懐かしい人によく合う。

記憶がポイント。誰であったか思い出せるか?

直接出会う。古い手紙で出会う。

昔の写真が懐かしい。生死わからず?

相手にとって知っているかどうかがポイント。

まだまだ記憶がしっかりしているつもりだが・・

最近の事はすぐ忘れるが、昔の事はまだ覚えている。

記憶がしっかりしていると整理に時間かかる!

すべて忘れてボケたら寂しいがすっきりすると

思いつつ・・・やがて来る人生の終末がどんな形に

なって行くのかわからない。同級生や友人が次々と

無くなって行く寂しい限りだ。でも誰かか長生きして

昔の思い出を語れる人も必要ではないか?

長生きとは別に、話題をつなぐことは大切だ。

将来の人生は「楽しみ」「不安」どうでもいい・・・

当てもなく、迷わず進むことがこれからの人生だ!

「すぐ死ぬんだから」内館牧子著の本も面白い。

5歳年下だが・・・人生いろいろあるからね。

外見の若さ、美しさ、はつらつぶりには差が出てくる。

さまざまな生き方を体験できる80歳代・・・

個人さの大きさに「マイペースの生き方」が大切。

「年とっても、必要な記憶は残しておきたい。」