午前中、浜松町への所用を終え、大門で昼食。予め調べておいた『四川薬膳料理 味芳斎(支店)』へ。薬膳の文字はガムテープで消されてるのが気になる(笑)
看板メニューの1つ『牛肉麺(1000円)』を注文。ストレートの細麺とモヤシが塩気の薄いガラスープにはいり、その上に香辛料のタレでよく煮込まれた牛肉が載っている。タレを溶きながら食べていく寸法だ。タレの辛さで、首から上は汗をカキカキすすり上げる、旨い。
辛さが効いた独特のタレは、西船橋の『東京らーめん まる』の「元祖薬膳高麗牛肉麺」を彷彿、というかそのもの。『まる』は4年ほど前に残念ながら閉店してしまったのだが、あの味を頂ける店が見つけられて満足満足。
ランチの定食も充実しており、相席のOLさん達が食べていた『レバーとピーマンの炒め(常連客はピーレバ!と呼ぶらしい)』などは、ピーマンが艶々してて如何にも旨そう、今度は定食も試してみたい。

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やぁ
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