テッサが亡くなり、お金に近づきつつあるパティはライリー判事に引き続き管財人をお願いされます。その際に、ライリー判事からパティは実はトムもトビンの被害者である事を知ります。
トムは辞表を提出。
テッサが殺されて手だてが亡くなったパティは、トビン家を崩壊させる事で、お金お導きだそうと考えます。
レナードのお父さんが小競り合いで捕まった事から、警察からジョシ
は情報を得て、エレンはレナードの正体を知る事になります。そして、エレンはこの情報をジョーに渡し揺さぶりをかけます。これが、トビン家崩壊の第1歩になったわね。
もちろんレナードの正体を知ったジョーとレナードで言いあいになります。
お金も職も無くなったトムはレナードに接触をはかるも、断られます。しかし、レナードの風向きが変わった事で、レナードはトムに連絡してきます。
レナードはトムにトビン家の情報とお金を渡す代わりに、免責を頼みます。出たぁ~免責。
トムの要求の金額の半額をレナードが渡すと、トムは「知り合いの検事には話しをした」と言います。
お金を受け取ったトムがお金を見せた相手はエレン。そして、エレンはそれをパティに話します。トムとエレンはすべてパティのためにやったのでした・・・。
ん?もしかして、フロビシャーを殺人で、ぶち込めそう?



