今回は滅多にないパターン、前回の部分がなく、琴子がトヨばーちゃんの体をかいているところから・・・。そして、琴子が枕のしたをみてみると、入江君の写真がごっそり!!。入江君に疣痔をみてもらったときの写真




シーツをかえてる最中、誰かの気配を感じる琴子・・・。しかし、あの、現実的にはいないけど、琴子だけに気配を感じる人物・・・シャネルズかっ!ってくらい、真っ黒いドーラン塗ってたなぁ~・・・。トヨばーちゃんに振り回され、入江君のことををすきな先輩看護師さんにもよく思われてないヨナぁ~と、疲労困憊の琴子・・・。ナ~ンか、琴子がしてる腕時計今までみたことないような・・・。
ぼろぼろの琴子は詰め所で真里奈に「琴子、目のした凄いクマよ。化粧品かしてあげるから」って言われちゃってるよ~



詰め所で琴子がPCを左手の人差し指と右手の人差し指でパコパコいじってると師長から「入江さん、あなたの、看護日誌なってないから、書き直しなさい」と言われます。
お風呂(?)から出てきた入江君。バスローブです







詰め所で、秋子と出くわした琴子・・・。琴子が秋子の車いすをおそうとしてたところに啓太がたくさんのシーツ(かな?)をもって忙しそうに現れ、シーツをおとしまくりで去ってく啓太・・・。あきれ顔でシーツを拾う琴子・・・。そして、何か琴子にたいしてぎこちない秋子・・・。そのうち師長(だったかな?)に「入江さん、ナースコールかかってるわよ」と言われます。
そして、二の足を踏みながらも、トヨばーちゃんの病室に入る琴子・・・。すると、トヨばーちゃんは「胸がいたい」と言います。琴子は、確か、入江君のおとうさんも胸が痛いっていって倒れた、大変なことになると心の叫び。そして、先生を呼んできます。先生たちが慌ててトヨばーちゃんを診察するとトヨばーちゃん「何処も悪くないよ。入江先生のことを考えていたら胸がいたくなったんだよ」と言います。琴子は思わず「だましたのねぇ~」と言うとトヨばーちゃん「病気で胸が痛いのと、恋して胸がいたいのが区別つかないのかよ」と切り返し。そして、師長に琴子は「入江さん、基本の脈を測ったりしなかったあなたが悪いんですよ。それに、患者さんにだましたなんて」とおしかりをうけます。この様子をみて、根比べもここまでにしようと言うような表情のトヨばーちゃん・・・。だけど、師長も何も患者さんの前で、おこらなくたっていいじゃんねぇ~。
へこんだ琴子は屋上でしょぼん。そこへ入江君がやってきます。琴子は「一生懸命やっても、おちょくられてばかり」と言います。入江君は「オレが医者になるから、看護師になるってだけじゃダメなんじゃないか」と言います。確かに、看護師さんてひとの命に関わる仕事だし、仕事にたいして、何か目標があった方がいいよね。入江君「最近限界越えてるだろ。やめちまえよ」と言います。入江君、琴子のやる気を引き出す為に、こんなこといったんだろうね。琴子は心の中で、私やめちゃうの?と自問自答。琴子はトヨばーちゃんのことでへこんで、屋上へはきたけど“やめる”と言う選択肢は最初からなかったぁ・・・。沈黙が流れたあと、入江君が琴子の頭を抱き寄せます。琴子は此の瞬間、こらえていたものを吐き出すように、泣き出します。つーか、私、此のタイミングで泣けるアリエルに女優魂感じたぁ~。

シーツを整理している琴子に師長が「入江さんあなたどこに行ってたのですか」っていったあと「入江さんには担当を変わってもらいます。最初から、吉田さんでは無理でしたね」と言います。
最後の挨拶に、琴子がトヨばーちゃんに挨拶をしにいきます。カーテン越しに話しかける琴子・・・。ところがトヨばーちゃんのお返事がありません・・・。琴子は「おばあちゃんも寂しいの?」と声をかけますが、なんの返答もありません・・・気になって、琴子がトヨばーちゃんの様子をみてみると、高熱が・・・。琴子「なんで肝心な時に、ナースコールしないの~。全然関係ないときばっかり呼んで~」と言います。そして、医師をよびます。トヨばーちゃんは肺炎でした。
先輩看護師さん(かな?)がトヨばーちゃんのご家族にご連絡しますが、危なくないなら電話しないでくれの返事。それをきいていた琴子が驚くと「よくあることなのよ~」と・・・。何か、此のときのPCの画面ここぽかったよねぇ~?

琴子は思い直し、師長にもう一度トヨばーちゃんのお世話をシタイと言います。師長は「もう、あなたは担当から外れたんです。ちゃんと夜勤のナースにいってありますから」と言いますが、琴子は再度頼みます。師長は琴子の熱意に押されて承諾します。そして、師長は「吉田さんはイマ様子をきちんとみなければいけませんから、入江さんは先輩ナースの補佐と言うことにしましょう」といってくれましたぁ~。
琴子がトヨばーちゃんの様子をみていると、入江君が様子をみにきます・・・。入江君、琴子がまた、トヨばーちゃんのお世話をすることになったのきいたのかな?琴子が「トヨばーちゃんの家族はお見舞いにこないの。おばーちゃん寂しかったんだと思う。だから、私にいろいろいったりしたんだわ」と言います。そして入江君は「イマの時代、隠居したひとは、体の動きに鈍くなって、邪魔にされるけど、お年寄りの心は逆に純粋になっていくんだ。お年寄りだって心の支えが必要なんだ。だから吉田さんはオレをすきになって自分に関心をもってもらいたかったんじゃないのかな?」と言います。琴子は、入江君の腕をつかみ寄り添います。入江君「オレは帰るけど、ちゃんと看てやれよ」といってでて行きます。琴子はトヨばーちゃんに「トヨばーちゃんの旦那さんは入江君に似ているの?私たち男の好み一緒ね。でも、入江君の方がかっこいいわよね。私の旦那さんなんだから」と話しかけているのを、入江君、廊下できいてるんだよね・・・。しかもにやけてるし・・・。いかにも琴子らしいもんね。あくまでも、入江君が1番なんだもんね。
翌朝・・・。琴子はトヨばーちゃんをみてるうちに寝てしまったのか、トヨばーちゃんに重なって寝ています。トヨばーちゃんもおもさで目が覚めます・・・。このあたりも琴子らしいわね。トヨばーちゃんは琴子のお世話の甲斐があってようなったみたいです。
回診には入江君もいます。琴子ったら、他のひとをよけて、入江君の隣にいってるし・・・


実習も最後になり、皆さんそれぞれご挨拶・・・。モトちゃんは例の患者さんにすっかり気に入られちゃったみたいで、べったりです。やっぱり、あの患者さん、痔だったんだね。だから、前回、お尻うかせてたんだね。琴子と真里奈が他の患者さんをみようとしたところに、アニメ部の先輩がきて、コトリン、マナリンのポスター作ったとか見せてるよ~。琴子と真里奈の写真もたくさんとったみたいです。何か、真里奈と琴子が写真を取り上げようとした時、アニメ部の先輩の浴衣がはだけて、パンツが見えて、琴子と真里奈、本気で笑ってたのかなぁ~?そんなわけないよね。それと、アニメ部の先輩・・・てを吊るす生地なんか短くなかった?何か、腕が上の方にあるんだもん

秋子は琴子に「この間はすいません。鴨狩さんが琴子さんのことすきだったってきいて・・・」と言うので、琴子は秋子が啓太のことがすきなんだとしります。そして琴子は「啓太は熱血だけど、凄くいい人よ」といます。丁度、啓太がきたので、琴子は退散。しかし、2人の様子を、後ろからみている琴子でありましたぁ~。
もう一度みて:
私、琴子がしてる時計始めて見るなぁ~なんて書いてましたが、あの時計は前からしてましたね。

人気ブログランキングへ
ブログランキング★ドラマ


ジョセフがお誕生日の時の映像です

</object>