
英国トラッドもの3枚にオマケ1枚。
1,Battle of The Field/The Albion Country Band(Carthage) 1,100円
その後メンメンと続くアッシュレイ・ハッチングスのアルビオン・バンド名義の1枚目、といってもこの時点ではパーマネントなグループではなかったというか、別物かな。マーティン・カーシー、スー・ハリス、ジョン・カークパトリック、サイモン・ニコル、デイヴ・マタック等凄腕メンバーが集っています。入手盤は85年米再発もの。
2,A Christmas Present from The Albion Band(Fun) 880円
で、こちらは88年アルビオン・バンドのクリスマス集。冒頭、荘厳な鐘の音で始まるインストから引き込まれます。ホワイト・クリスマスとかジングル・ベルの世界とはまったく違う英国伝承クリスマス・ソング集となっていますが何故か1曲だけ有名曲が。ロビー・ロバートソンの名曲"Christmas must be tonight"です。

3,Cruel Sister/Pentanngle(Repries) 1,000円
ペンタングルの4枚目、英国バラッド集となっています。B面を占める"Jack Orion"の目くるめく展開にはため息が。ペンタングルに駄作無しといわれますが、いや正に。やっぱり、紙ジャケCD買うんだったと後悔(苦笑)

4,Russians & Americans/Al Stewart(RCA) 100円
60~70年代のアル・スチュワートはもうほんと大好きで良く聴きました。初期もいいし、70年代の"Modern Times" "Year of the Cat"もいいし。でこれは84年のアルさん。う~ん、歌声こそまさにあのアルさんだけど残念ながら曲もアレンジもピンと来ずつまらない....。新品同様がこのお値段ってことは万人にも同様な思いがあるのでしょうか。

1,Battle of The Field/The Albion Country Band(Carthage) 1,100円
その後メンメンと続くアッシュレイ・ハッチングスのアルビオン・バンド名義の1枚目、といってもこの時点ではパーマネントなグループではなかったというか、別物かな。マーティン・カーシー、スー・ハリス、ジョン・カークパトリック、サイモン・ニコル、デイヴ・マタック等凄腕メンバーが集っています。入手盤は85年米再発もの。
2,A Christmas Present from The Albion Band(Fun) 880円
で、こちらは88年アルビオン・バンドのクリスマス集。冒頭、荘厳な鐘の音で始まるインストから引き込まれます。ホワイト・クリスマスとかジングル・ベルの世界とはまったく違う英国伝承クリスマス・ソング集となっていますが何故か1曲だけ有名曲が。ロビー・ロバートソンの名曲"Christmas must be tonight"です。

3,Cruel Sister/Pentanngle(Repries) 1,000円
ペンタングルの4枚目、英国バラッド集となっています。B面を占める"Jack Orion"の目くるめく展開にはため息が。ペンタングルに駄作無しといわれますが、いや正に。やっぱり、紙ジャケCD買うんだったと後悔(苦笑)

4,Russians & Americans/Al Stewart(RCA) 100円
60~70年代のアル・スチュワートはもうほんと大好きで良く聴きました。初期もいいし、70年代の"Modern Times" "Year of the Cat"もいいし。でこれは84年のアルさん。う~ん、歌声こそまさにあのアルさんだけど残念ながら曲もアレンジもピンと来ずつまらない....。新品同様がこのお値段ってことは万人にも同様な思いがあるのでしょうか。

An Albion Christmas というアルバムも出ています。
http://ashleyhutchings.tripod.com/id44.html
クリスマス・ファンには必携 ?
しかし、アルビオン・バンドって沢山でているのですね、アシュレイさんの正にライフ・ワーク。