こんな拙ブログでも毎日続けて書いているとやめられなくなってしまうんですよね。
どうもkurogenkokuです。
今日はこのブログを書き始めて10年という記念すべき日になりました。
休まないことだけが取り柄で内容はいまいち。現在はkurogenkokuの生存報告ブログとなっていますが、そこから得られた財産は計り知れません。ココを介して数多くの素晴らしい仲間と出会うことができました。また自分自身を叱咤激励する意味でも大きな役割を果たしました。
この10年間の記録がすべて刻まれているってのもいいです。ほんと日記ですね。
家族は増えたし、仕事は変わったし、死にそうになったりといろいろな思い出がありました(笑)
そんな10年間でしたが、最も記憶に残るエントリーを一つあげろと言われれば間違いなくコレです。
【2次筆記試験の結果 ~最後の挑戦~】
http://blue.ap.teacup.com/motokuni/1222.html
やはり診断士の受験勉強をしていたころの思い出が強く残っています。男が泣くなんてそう滅多にあることじゃありませんが、自然と泣いてしまったあの時の気持ちはいまでも忘れていないです。
ブログのタイトル下に書いてある「人の痛みのわかる診断士」ってのもここから来ています。人一倍努力し、人一倍苦労してきたからこそ、経営資源に恵まれていない中小企業の支持をいただけているんじゃないかと、そんな感じがしてなりません。
毎日書くって結構大変で最低1日一回は「やめよう」なんて思ったりもしますが、コアな読者がいまでもいらっしゃるので、運営会社がブログを閉鎖するまで書いてみますか。
1日のアクセス数が1件になったらやめます(笑)
(追伸)
実はこのブログ一日だけ休んだことがあるんです。何年前だったか24時間のサーバメンテナンスが入った時です。物理的に仕方なかったのですが、いまになってみると結構惜しいです。
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