<惑星の月の14日>
KIN164 黄色い銀河の種
(完全性 調和させる かたどる、開花 目指す 気づき)
「マイク・ブース&シデナ・マリー・クラーク共同絵画展」
今日はマイク学長のサイン会。
先日のプレビューやシェアリングデイに参加の都合が合わなかった生徒さん達にも、マイク学長と触れ合える貴重な時を過ごして頂けたことと思います。
生徒の皆さんサインをして頂きマイク学長が少しお手すきになったので、庭に咲いたアンジェリカを「いつも11番のギフトをありがとうございます」とお渡しして気に入った絵を指差すと、その絵は完全にスルーされ(笑)、「あの絵をみてごらん。テディベアがいるよ」と言って勧めてくれたアートが11番。
絵を見ながら、「僕が感じる君のバイブレーションは、テディベアのようにやわらかいハートだよ」と言いながら、サインにテディベアのアートを描いてくれました。
「あるがままにふんわりと」そう願うハートの声を聞いていたかのようなメッセージが、言葉を越えてハートに響いてきます。
まず自分自身がハートを開くことから、瞬間に在るギフトを受け取ることが出来る。
マイク学長にお会いすると、いつもいつもそのことを実感します。
今回の一連のイベントを通して皆さんがハートを開いてマイクと触れ合い、それぞれの素敵なギフトを受け取っている姿は本当に素敵でした。
それこそターコイズの言葉を越えたコミュニケーションの体験なんですね。
今回勧めて頂いたアートは“Flower of Blue”
自分らしさに寛ぐ個性化の開花を目指す気づきを伴い、プロセスを完全性の中で調和させる、光の身体の成長を促すような作品です。
見ているだけでアナンダカンダチャクラが中央に整列するみたい…。
昨年一年ずっと未来のボトルに選んでいたマハコハン。
マハコハンのメッセージが時空と言葉を越え、今をかたどるアートとして届いたかのような深い深い一日でした。
アートを通して未来へと、また新たな夢が広がっていくのを感じます。
「全てがひとつに♪」
マハコハンは、宇宙の愛そのものなんですね。