「ことばと学びと学校図書館etc.をめぐる足立正治の気まぐれなブログ」記事一覧
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遊蝶花 春は素朴に 始まれり(71年目の誕生日に思う)
(2012年03月07日 | マミム・メモ)
今朝は5時前に目を覚まして、ラジオをつけたらNHKの「ラジオ深夜便」が終... -
人々の声が響きあうとき(主張から熟議へ)
(2012年02月26日 | 「学び」を考える)
昨年3月11日の震災・津波・原発事故からまもなく一年が経とうとしている。だ... -
教師の主体性が問われている(映画「かすかな光へ」と「“私”を生きる」に寄せて)
(2012年01月22日 | 「学び」を考える)
8日の日曜日、仲間を誘って待望の映画「かすかな光へ」(監督・森康行)... -
「釜石の奇跡」を生んだ、主体的に生きる力
(2012年01月20日 | 「学び」を考える)
片田敏孝著『みんなを守るいのちの授業―大つなみと釜石の子どもたち』(NHK... -
自らの命を守る教育を!(阪神淡路大震災から17年目をむかえて)
(2012年01月17日 | 「学び」を考える)
阪神淡路大震災から17年になる。今年は、東日本大震災で被害を受けた人々と共... -
「原発40年廃炉」方針は続行宣言か?(日本こそ脱原発の意思表明を!)
(2012年01月16日 | マミム・メモ)
13日、四国電力の伊方原発2号機が定期検査のため運転を停止した。現在、... -
龍と生きる(年の始めに考えたこと)
(2012年01月08日 | 「学び」を考える)
遅ればせながら、年末年始に考えたことをランダムに振り返って、私にとっての... -
異質な「他者」との関係を築く(小玉重夫さんに学ぶシティズンシップ教育)
(2011年12月25日 | 「学び」を考える)
12月17日、連続講座第4回「情報リテラシーとシティズンシップ」で、講師の小... -
「5月23日の小さな希望」(議会が小出裕章・後藤政志・石橋克彦・孫正義の意見を聞いた日の記録)
(2011年12月10日 | メディア)
小出裕章・後藤政志・石橋克彦・孫正義『意見陳述 2011年5月23日参議院... -
読書という場の不自由さや制約に意識的になるために(11月27日の和田敦彦さんのお話しをめぐって)
(2011年12月04日 | 知のアフォーダンス)
立教大学の連続講座「情報を評価し、判断する力をいかに育むか」で「読む... -
カタログハウスのCMはなぜ放映を拒否されたのか(天野祐吉さんのコラムから)
(2011年11月25日 | メディア)
毎週水曜日の朝日新聞朝刊に掲載されている天野祐吉さんのコラム「CM天気図」を... -
学びの根っこには「自ら変わる力」がある!(映画「かすかな光へ」神戸上映に寄せて)
(2011年11月22日 | 「学び」を考える)
日本社会を覆っている混迷や声高に叫ばれる「改革」の価値観におぼれそうになっ... -
放射能「安全」報道を読み解くためのテキスト(影浦峡さんの著書をめぐって)
(2011年11月20日 | 「学び」を考える)
行きつけのスーパーマーケットで産地を特定しない国産牛が「放射線検査済み... -
原子力をどう教えるか(放射線に関する副読本を巡って)
(2011年11月04日 | 「学び」を考える)
人間は歴史的な存在である。私たちは、これまでに生きた人々が作り出した環... -
『原子力の腹の中で』私たちはどう生きるか(中尾ハジメさん)
(2011年10月20日 | メディア)
立教大学の情報リテラシーに関する連続講座に第一回目の講師としてお招きした中尾... -
「正義の味方」は役に立たない(「知性の自由を求める教育」の衝撃をどう乗り越えるか)
(2011年09月26日 | 「学び」を考える)
3月11日以後、私たちは、さまざまな面で、これまでの生き方を問い直す必... -
子どもたちに大人の考えた道を通るように示してはいけない(ローリス・マラグッツィ)
(2011年09月16日 | 「学び」を考える)
東京で開かれていた「驚くべき学びの世界展」(ホームページはこちら)が... -
「学校図書館というのはそれ自体背理的な存在なのです」(内田樹さん)
(2011年09月06日 | 知のアフォーダンス)
学校は、知識と技能を効率的に身につけて上級学校に送り出すことに追われて、とも... -
脱原発のための、わかりやすい論点
(2011年09月05日 | マミム・メモ)
すでに多くのブログで取り上げられているが、9月3日付の『朝日新聞』朝刊... -
公開連続講座「情報を評価し、判断する力をいかに育むか」に寄せて
(2011年08月28日 | 「学び」を考える)
9月24日からはじまる公開連続講座「情報を評価し、判断する力をいかに育む...