お待たせしました!9話でございますよ!
先週、念願のデートが出来た琴子でしたが。
入江くんが[一人暮らしを始めるために家を出ていきました~。
出る前に、ちょっと琴子を見るんだよね♪
でも、何も言わないんだよね、ふふふ。

自分の力で、どこまで出来るか試してみたい。
一人になって考えてみたい…琴子には「嫌じゃない」と伝えたから大丈夫だろう。
…新しいチャレンジをする入江くんの表情が晴れ晴れと見えました。

しかし!
そんなまわりくどい、めんどくさい表現が単純な琴子に伝わったかというと!
…がっくりきてますよ(笑)
いいんですか?入江さん。
アナタ、何でもできるのに、気持ちを伝えるってとこは不器用だよね。
アパートの住所も教えてないし、バイト先も内緒なんて…ねぇ?
金ちゃんがお赤飯の差し入れを。

「誰だって好きな人の側に居たいものだよ」とさとみに言われ…
入江くんの本音は一体…?と悩む琴子さんでした。
でも、気になるから理工学部に様子を見に行きますが~

入江くんはバイトに行った後でした。理工学部のみなさんにも「君って入江の…」という認識の琴子(笑)
理工学部の友達も入江くんのバイト先、知らないんだって。
この時、尋ねた双子(?)くんには笑いましたね~理工学部はこんなタイプが多いみたいですねぇ。
傷心の琴子はテニス部の球拾いにも力が入りません。
入江くんが居なくなって、イリママも急用で留守なので寂しい夕食です。
裕樹も食欲が無いみたい。
琴子が凹んでいたら、イリママが!
「お兄ちゃんのバイト先、突きとめたわよ!」と飛び込んで来ました。
…お母さん、急用って、それだったんですか。

「わたしに秘密を持つことは不可能なのよ」
「…おばさまって一体、何者?」
…うん、そう思うよ~イリママ、ラスボス感、半端ないよね。
一緒に偵察に行きましょう。
「僕も行く~!」と裕樹ものっかって来ました。
三人で変装して出かけます…そのドリフのコントのような変装は…何なんでしょうね(笑)
入江くんのバイトはウェイターのお仕事のようです。
長身で手足が長いので、このスタイルも似合いますねぇ。
そして!この流暢な英語!さすがです!
彼がリアル入江と言われる所以かな~(嬉)
「お兄さ~ん」
「そのバレバレの変装、どうにかしろよ、おふくろ」
「なんで分かったの?」
「バレないと思う神経がわからないよ。」…だよね~(笑)
バイト終わるの待ってたのに、入江くん、黙って帰っちゃいました…が~ん。
お店にバイト募集の張り紙がありました。
張り切って、面接に行ったら、一足先に決まっちゃったんだそうです~(泣)
それは…
松本さん?
「松本さん、どうして入江くんがここでバイトしてるって知ってるの?」
「教えてもらったの…彼から」
がぼーんとショックを受ける琴子。
家に帰って、イリママにバイトの事情を説明します。
イリママ、松本さんの写真、持ってましたよ~もしかして、盗み撮り?
情報を制するものは世界を制するのよ!
「お兄ちゃんには琴子ちゃんが一番なの!こんな女、蹴散らしちゃいなさい!」
じんことさとみに入江くんのバイトの話をしました。
琴子の中で、松本さんの言った「彼」は「入江くん」と認定されておます~ま、そう思っても仕方ない。
松本さんも、そう思わせようとしたとよねぇ。
「入江が一人暮らしを始めたのは…松本裕子の影響ってこと?!」
「入江くん、わたしのこと、嫌いじゃないって言ったよ」
「嫌いじゃないと好きは全然、違うよ?」
…うん、普通はそう思うんだよ、入江さん!
「女嫌いだった入江が、もし、恋をしたら?」
「そのくらいのことが無いと、何不自由のない実家を出たりしないよねぇ…」じんことさとみの憶測も琴子を追いつめます~。
琴子さん、すでに目の下にクマが…。
お父さんのまかないを食べにきました。
「一緒に食べよう~」と寄ってきて、兄貴に連れ去られる金ちゃん(笑)。
「わかってるぞ、直樹くんのことだろ?イリちゃんたちは関係ないって言うけど~俺たちが戻ったとたんに家を出ていくなんて…」
「アタシ、思っていたより入江くんに嫌われてたのかな」
…入江さ~ん。いいんですか~。
「何言ってるんだ。何があってもがんばるって決めたんだろ?やるって決めたら、泣き言、言わずにやれよ」
琴子が帰った後…
「あいつはもう子どもじゃないんだ。親がいちいち口出すことじゃねえ。俺はあいつがホントに困った時に受け止めてやれるように、琴子のことを受け止めてやれるように、ここで、でーんと構えておくんだ。それが親ってもんだよ。」と金ちゃんに話すパパでした~。
「お前も一人前になって親を安心させてやれ!」というパパ…素敵だ。
パパの賄いと励ましで元気になった琴子さん、入江くんのバイト先に行きます。
外から見てる。
仲良く働く入江くんと松本さんを見て、ちょっと凹みそうになりますが。
バイトが終わるのを待ってます。
出てきた?…と思いきや。
松本さんと一緒ですよ!
お得意(笑)の尾行。
どこまで一緒に行くんでしょう~。
マンションに入っていきました。
「夕飯はビーフストロガノフでいい?」と聞こえてきましたよ~。
郵便受けを見ると…松本。
…こ、こ、これは…同棲?
ショックを受ける琴子で前半、終わり!
実家に同棲っていうのは、どう考えてもおかしいんですけどね。
この状態の琴子に、それを分かれというのは、無理な話でございました。
松本さん、入江くんにバイト先、教えてもらったみたいだし(違うんですけどね)
じんこもさとみも、入江くんが一人ぐらしを始めたのは松本裕子の影響だと言うし(違うんですけどね)
会えなくて、寂しいし(仕方ないよね)
ワタクシ的には…入江くんが出ていってのは「一人で考えたい、自分でどこまで出来るかやってみたい」とお思ったんでしょうが、かなり金ちゃんの存在が大きいんじゃないかと思うんですよね。
金ちゃんは既に社会人ですからね~大学生の入江くんはいわば親の脛かじり状態でしょ?
入江くんと金ちゃん、この二人で妄想話のひとつふたつできそうだわ~。
でも、琴子は勘違いをしてしまいました~。
どうなる?琴子?!
後半に続きます。
先週、念願のデートが出来た琴子でしたが。
入江くんが[一人暮らしを始めるために家を出ていきました~。
出る前に、ちょっと琴子を見るんだよね♪
でも、何も言わないんだよね、ふふふ。

自分の力で、どこまで出来るか試してみたい。
一人になって考えてみたい…琴子には「嫌じゃない」と伝えたから大丈夫だろう。
…新しいチャレンジをする入江くんの表情が晴れ晴れと見えました。

しかし!
そんなまわりくどい、めんどくさい表現が単純な琴子に伝わったかというと!
…がっくりきてますよ(笑)
いいんですか?入江さん。
アナタ、何でもできるのに、気持ちを伝えるってとこは不器用だよね。
アパートの住所も教えてないし、バイト先も内緒なんて…ねぇ?
金ちゃんがお赤飯の差し入れを。

「誰だって好きな人の側に居たいものだよ」とさとみに言われ…
入江くんの本音は一体…?と悩む琴子さんでした。
でも、気になるから理工学部に様子を見に行きますが~

入江くんはバイトに行った後でした。理工学部のみなさんにも「君って入江の…」という認識の琴子(笑)
理工学部の友達も入江くんのバイト先、知らないんだって。
この時、尋ねた双子(?)くんには笑いましたね~理工学部はこんなタイプが多いみたいですねぇ。
傷心の琴子はテニス部の球拾いにも力が入りません。
入江くんが居なくなって、イリママも急用で留守なので寂しい夕食です。
裕樹も食欲が無いみたい。

琴子が凹んでいたら、イリママが!
「お兄ちゃんのバイト先、突きとめたわよ!」と飛び込んで来ました。
…お母さん、急用って、それだったんですか。

「わたしに秘密を持つことは不可能なのよ」
「…おばさまって一体、何者?」
…うん、そう思うよ~イリママ、ラスボス感、半端ないよね。
一緒に偵察に行きましょう。
「僕も行く~!」と裕樹ものっかって来ました。

三人で変装して出かけます…そのドリフのコントのような変装は…何なんでしょうね(笑)
入江くんのバイトはウェイターのお仕事のようです。
長身で手足が長いので、このスタイルも似合いますねぇ。

そして!この流暢な英語!さすがです!
彼がリアル入江と言われる所以かな~(嬉)
「お兄さ~ん」

「そのバレバレの変装、どうにかしろよ、おふくろ」
「なんで分かったの?」
「バレないと思う神経がわからないよ。」…だよね~(笑)
バイト終わるの待ってたのに、入江くん、黙って帰っちゃいました…が~ん。
お店にバイト募集の張り紙がありました。
張り切って、面接に行ったら、一足先に決まっちゃったんだそうです~(泣)
それは…

「松本さん、どうして入江くんがここでバイトしてるって知ってるの?」
「教えてもらったの…彼から」

家に帰って、イリママにバイトの事情を説明します。
イリママ、松本さんの写真、持ってましたよ~もしかして、盗み撮り?

「お兄ちゃんには琴子ちゃんが一番なの!こんな女、蹴散らしちゃいなさい!」
じんことさとみに入江くんのバイトの話をしました。
琴子の中で、松本さんの言った「彼」は「入江くん」と認定されておます~ま、そう思っても仕方ない。
松本さんも、そう思わせようとしたとよねぇ。
「入江が一人暮らしを始めたのは…松本裕子の影響ってこと?!」
「入江くん、わたしのこと、嫌いじゃないって言ったよ」
「嫌いじゃないと好きは全然、違うよ?」
…うん、普通はそう思うんだよ、入江さん!
「女嫌いだった入江が、もし、恋をしたら?」
「そのくらいのことが無いと、何不自由のない実家を出たりしないよねぇ…」じんことさとみの憶測も琴子を追いつめます~。

お父さんのまかないを食べにきました。

「一緒に食べよう~」と寄ってきて、兄貴に連れ去られる金ちゃん(笑)。
「わかってるぞ、直樹くんのことだろ?イリちゃんたちは関係ないって言うけど~俺たちが戻ったとたんに家を出ていくなんて…」
「アタシ、思っていたより入江くんに嫌われてたのかな」
…入江さ~ん。いいんですか~。
「何言ってるんだ。何があってもがんばるって決めたんだろ?やるって決めたら、泣き言、言わずにやれよ」

琴子が帰った後…
「あいつはもう子どもじゃないんだ。親がいちいち口出すことじゃねえ。俺はあいつがホントに困った時に受け止めてやれるように、琴子のことを受け止めてやれるように、ここで、でーんと構えておくんだ。それが親ってもんだよ。」と金ちゃんに話すパパでした~。
「お前も一人前になって親を安心させてやれ!」というパパ…素敵だ。
パパの賄いと励ましで元気になった琴子さん、入江くんのバイト先に行きます。

仲良く働く入江くんと松本さんを見て、ちょっと凹みそうになりますが。

バイトが終わるのを待ってます。

松本さんと一緒ですよ!
お得意(笑)の尾行。

マンションに入っていきました。

郵便受けを見ると…松本。
…こ、こ、これは…同棲?

ショックを受ける琴子で前半、終わり!
実家に同棲っていうのは、どう考えてもおかしいんですけどね。
この状態の琴子に、それを分かれというのは、無理な話でございました。
松本さん、入江くんにバイト先、教えてもらったみたいだし(違うんですけどね)
じんこもさとみも、入江くんが一人ぐらしを始めたのは松本裕子の影響だと言うし(違うんですけどね)
会えなくて、寂しいし(仕方ないよね)
ワタクシ的には…入江くんが出ていってのは「一人で考えたい、自分でどこまで出来るかやってみたい」とお思ったんでしょうが、かなり金ちゃんの存在が大きいんじゃないかと思うんですよね。
金ちゃんは既に社会人ですからね~大学生の入江くんはいわば親の脛かじり状態でしょ?
入江くんと金ちゃん、この二人で妄想話のひとつふたつできそうだわ~。
でも、琴子は勘違いをしてしまいました~。
どうなる?琴子?!
後半に続きます。
入江くんファミレスのバイトがカフェに変更になっていましたが良く似合う!
「Hi, may I take your order?」
「Would you like anything else?」
言っていることは注文受けだけなんですけどね~^^;
やっぱりネイティブは格好いい!しかも声もいいですしね。
再放送も終わってしまって、FMも今度はイリコトコンビで香港だっていうし
またもや日本はおいてけぼりなので先日子供ら引き連れてTokyoTower行って
きちゃいましたよ~。オープニングのタワーバックの同じ場所から子供達を
撮ってきました。お土産はもちろん琴子ちゃんのスノードームです^^
そしてそして古川君の入江くんに関する雑誌(A・Bloomなど)の
インタビュー記事を読んでその真摯な姿勢に惚れ直しているところです。
後半も楽しみにしています^^
いや~夏はね、いろいろイベントがありますもんね。暑いので、へばらないように頑張らなくちゃと思っております~、
さて、
入江くんのバイト姿、良かったですねぇ。
そうそう、この英語の流暢さ!いいですねぇ~思わず「おおお」とテンションが上がりました。
再放送、あっというまに終わってしまいましたねぇ。
そしてそして…え?イリコトコンビで香港なんですか~!知らなかった…そうだったのか。
先日、フジテレビTWOのイタキスの制作特番を観ましたが、古川くん、素敵でしたねぇ~。
私、いつもキャラ堕ちばかりで、役者さんにはあまり興味がないんですが、この古川くんは気になる存在です。A・Bloomですね!了解です~さっそくチェックしてみなければ!真摯な姿勢…それは楽しみですぅ~教えてくださってありがとうございます。
ブログ拝見しました~お嬢さんたち、お揃いで可愛いなァ~オープニングのタワーバック…、あ~ここなんだ!楽しませていただきました~ありがとうございます。
では、後半もお楽しみに~です、