ついにメダルが見えた-。不振が続く日本勢の最後の砦、フィギュアスケート女子のショートプログラム(SP)が行われ、日本の荒川静香(24)がトップと0.71点差の3位と好発進。金メダルを狙える位置につけた。
村主章枝(25)は荒川に次ぐ4位、とこちらもメダル射程圏内。安藤美姫(18)は8位となり、フリーでの4回転ジャンプで逆転に賭ける。
首位は米国のサーシャ・コーエン(21)、世界チャンピオンのイリーナ・スルツカヤ(27)が0.03差の2位。その注目のフリー演技は、23日午後7時(日本時間24日午前3時)から行われる。(夕刊フジより)
今朝見ました~ライブで、久しぶりに鳥肌立ちました
昨日から楽しみにしてたけど~期待どうりの滑りで興奮してしまいました。
特に荒川選手の演技には魅了されてしまいました。
さすがオリンピック素晴らしい演技が続き、誰にでもメダルあげたくなります。
23日には是非3人に悔いのない滑りを見せてもらいたいです。
私も頑張って応援します。