朝明けに

聖書のことばから、うれしい一日一日の糧を!

たたえます。天の万軍と数えきれない多くの人々とともに。私たちも。

2013-09-01 22:20:22 | 聖書から
私の魂よ、

主をたたえよ。



主の御計らいを

何ひとつ

忘れてはならない。

詩篇103:2

(今週の聖句)






わたしは、

エジプトにいる

わたしの民の苦しみを

つぶさに

見、



追い使う者のゆえに叫ぶ

彼らの叫びを

聞いた。

出エジプト3:7






パウロの手紙:

私たちは

苦難をも

誇りとします。



私たちは知っているのです、

苦難は忍耐を、

忍耐は練達を、

練達は希望を生む

ということを。





希望は

私たちを欺くことが

ありません。

ロマ書5:3〜5
 



 (ローズンゲン日々の聖句9/2;月)






この世にあっては

患難があります。



が、

あの方は

私たちの苦しみを

つぶさに見、





私たちの叫びを

聞いていて下さって、

助け手を送って下さる方

なのだそうですね。





また、

患難を用いて、

私たちに

忍耐、練られた品性、そして希望を

与えて下さるのだそうです。





この希望は、

失望に終わることはないのだそうです。

あの方の保証付きですから。




私たちが、

あの方に敵対していたとき、



御子である方が、

私たちに代わって

十字架刑で処刑されて下さったことにおいて、

あの方は

私たちと

和解して下さったのですね。





私たち、

今は、

あの方を

「父よ」と

呼び、



親しく語らい、

その語らいを

喜ぶ者に

されているのですものね。




大いに喜びます。

あの方を。



今日も。



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