朝明けに

聖書のことばから、うれしい一日一日の糧を!

救い主出会って下さるのですね。あの方、今日も。

2013-09-17 21:30:18 | 聖書から
主よ、

朝ごとに、

我らの腕となり、



苦難のとき、

我らの救いと

なって下さい。

イザヤ書33:2






私たちは

昼の子どもなのですから、

信仰と愛を胸当てとして

着け、



救いの希望を

兜としてかぶり、



身を慎んでいましょう。

Ⅰテサロニケ5:8




(ローズンゲン日々の聖句9/18;水)






朝ごとに、

私たちの力、

救いとなって下さっているのですね。

あの方が。




そして、

天で、

私たちのための場所の用意が出来たら、

私たちを迎えに、

二度目に

来られるのだそうです。





それが起こるのは、

いつなのか、

どういう時なのか。



人々が

「平和だ。安全だ」と言っているそのようなときに、

突如として

起こるのだそうです。




だから、

そのことを忘れて、

この世のことに

まぎれてしまっていないで、



今日がその日でも大丈夫なように、

あの方との

つながり、関係を、

私を救って下さっている方と

確認しながら、



その日を待ち望みながら、

私たちを通して働かれる

あの方の働きに

目を留めていくのですね。



今日も。










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