いつだって!宮城梓さん応援ブログ 

沖縄の情景のように真っ直ぐな歌声と見事な三線を届ける唄者・宮城梓さんを応援します。

大阪・ありがとう・おいしかった・またくるわ

2010-03-11 21:34:50 | 2010年のライブ
いま、ケンミンショウをみてますが、
大阪の人は、お店で食事したあと、
会計のときに「ありがとう」というそうで、
そのほかにも、
「おいしかった」
「またくるわ」
とほとんど必ず言うそうです。
一所懸命つくってくれた人への感謝の気持ちなのだそうです。
取材班には「がんばって」の心遣い。
さすが人情の街。
きっと、
日曜のティンクライブのあとのサイン会でも、
こういうやさしい言葉が飛び交っていたのでしょう。

まやちゃんも、カレーたべたあとは、やっぱり?

センバツ高校野球まであと10日

2010-03-11 20:34:00 | Weblog
センバツ高校野球まで、あと10日。

1月のティンク大井町ライブのときに出会いました嘉手納高校OGのティンクファンとの約束です。センバツ高校野球は嘉手納高校を応援します!

3月6日の沖縄タイムスより。

狙う県勢決勝 嘉手納・興南が意欲
 第82回選抜高校野球大会(21日から12日間、甲子園球場)に出場する嘉手納、興南両校の監督、主将、県高野連の砂川恵重会長ら12人が5日、沖縄タイムス社を訪れた。
 嘉手納の眞玉橋元博監督は「県民の期待が大きい。プレッシャーを楽しんで甲子園では伸び伸びプレーしたい」、興南の我喜屋優監督は「那覇が初出場して50年の節目に、2校出場できるのは何かの縁。機会を逃したくない」と意気込みを語った。
 昨秋の九州大会初出場で優勝した嘉手納は、春夏通じて初の甲子園。眞謝博哉主将は「決勝で興南と戦うことを望んでいる」、エース池原有は「初めての甲子園なので伸び伸びと投げたい」と決意を述べた。
 興南は3季連続の甲子園出場。我如古盛次主将は「県民の期待に応えられるようチーム一体となる」、左腕の島袋洋奨は「自分たちは選抜1勝が遠い。まずは1回戦突破へ一生懸命頑張りたい」と語った。
 岸本正男沖縄タイムス社社長は「2校で決勝も夢でない。勝敗にこだわらず、一戦一戦を大事にプレーしてほしい」と激励した。
 組み合わせ抽選会は13日午前9時から。嘉手納と興南は、決勝まで対戦しないよう振り分けられる。


嘉手納も、興南も、プレッシャーを楽しんでのびのび大旋風を巻き起こしてくださいね!

(ところで、応援団席はやっぱりカチャーシーでしょうか。いきたいなー)