ブログ記事は書きすぎている面もあると思っています。
昨日、映画“いのちの停車場”を見ました。
治療困難患者7人登場しますが、関わらせていただいたとして救えるのは多くて4人程度です。
患者は、高齢である・末期である・意識がないなどです。患者及びご家族の持っている「数字」により救えるかどうかは変わりますが、映画の内容からは、そのように思いました。
ただ、“いのちの停車場”の患者全てに対して、「事前に病気にならないように仕向けることができること」「初期の段階であれば治癒できること」が言えます。
持っている「数字」を見れば数十年前からある程度の「寿命」が解ります。
その「寿命」が切れかけた時に、病気・事故・事件などに巻き込まれます。何が起こるかはわかりません。病気になられてもその病気が何であるかは解りません。お伝えできることは、その時期に「命」が亡くなるということだけです。
皆様方を治療している処方箋の中味(意味するところ)は「寿命」です。
お受け取りになって実践することで、寿命が延びます。そのことにより病気が治癒しているだけです。何故、難病までもが良くなっているかは、そこに良くする要因があるからです。病名は関係ありません。全ての病気が良くなります。
さて、コロナによる急死についてです。
新型コロナワクチン 接種直後に急死した日本人85人詳細データが公表されています。(※女性セブン記事抜粋)
接種開始から約3か月強の5月21日までで85人が接種後に亡くなっています。
亡くなったのは25~102才で、男女別では女性が47人、男性38人。死因は心筋梗塞、急性心不全、くも膜下出血などさまざまです。
ワクチン接種との因果関係については、85件中59件が「評価不能」、6件が「不明」。約3分の2のケースで因果関係が明らかになっていません。
若い20代のケースでは、「原因はワクチン以外あり得ない」と遺族は考えています。
26才女性のBさんは看護師で、3月19日に医療従事者としてワクチンを接種した。その4日後の23日、自宅リビングで食事をしているときに、体調が急変。テーブルで嘔吐したBさんは座った状態のまま仰向けに倒れこんだ。救急隊員と警察官が到着したとき、Bさんの体はすでに冷たくなっていたという。検死の結果、Bさんの死因は小脳からの脳出血と、くも膜下出血と判明。既往歴や基礎疾患はありませんでした。
既往歴のない25才男性Cさんのケース、ワクチン接種後に異常行動を起こして亡くなった。Cさんは医療従事者で、4月23日にワクチンを接種。2日後、友人と一緒にいたところ、立ちくらみや手足の震えなどの異変をおぼえ、友人に送られて帰宅。37.1℃の微熱があり、家で休養していたが、27日、熱が下がったため出勤。しかし、病院内の薬品庫内を無断で薬をあさるなど逸脱した様子を見せた上、居合わせた職員に質問されても受け答えがままならなかったという。そのときのCさんの様子は、
『言いたくない、ダメだ、ダメだ。何、やべぇ、最悪、最高です。楽しい、違う、わからない。返答は答えにならず、ブツブツという。誰かの声が聞こえるかと問うと、「ハイ」と』
異常行動が見られたため、病院には両親も駆けつけ、両親と一緒に車で自宅へ向かったが、帰途の高速道路で、突然車から飛び降りて後続車に轢かれて死亡した。
以上(抜粋)
85人のうち、「因果関係あり」と報告されているのは4人で、ほとんどは「評価不能」とされていますが、その4人も根本にあるどうしてそのようになったかは不明です。結局のところ全て不明です。
理論が展開されない限り防ぎようがありません。
「コロナによる死亡」はきっかけであり、直接原因ではありません。
「死」に至る根本原因は、皆様方が持っている「数字」にあります。
ワクチンにより年末までに、たくさんの日本人がお亡くなりになることが予想されます。
その悲劇をなくすためにも、小生を利用ください。
それ以外、ワクチン接種による死亡を防ぐための選択肢がないことをお知らせさせていただきます。
記事は、大真面目に書かせていただいています。
よろしくお願いいたします。