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https://news.goo.ne.jp/article/fnn/politics/fnn-749959
三田文學 新人賞に応募する予定で、小説の原稿を書き始めました。
締切 2024年10月31日
枚数 400字詰原稿用紙100枚以内
小説のタイトルは、『ハート・デザイナー』
主人公は、心理カウンセラーのベラ
舞台は、完全プライベートサロン
ジャンルは、ミステリーホラー。
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三田文學 新人賞に応募する予定で、小説の原稿を書き始めました。
締切 2024年10月31日
枚数 400字詰原稿用紙100枚以内
小説のタイトルは、『ハート・デザイナー』
主人公は、心理カウンセラーのベラ
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本日も、アマゾン電子書籍出版のための原稿執筆に専念致します。
タイトル『心理カウンセリング~メタ言語で救済する~』
目次
7.嘘(主観)しか話さない女性たちが、やり直しと許しの道をたどる日
全日本カウンセラー協会のホームページでは、ハンナ・アーレントの『
母系制の女性は、主観の言語領域で、聴覚を中心にお喋りはできるけれども、名詞の領域での行動はできないという脳の働き方になっているために、このテクノロジー時代になると、社会参加も恋愛も結婚生活も、ほとんど不能になっています。このように指摘されたことを受け容れて、改善の実行という「モラル」を身につけている女性には未来があります。女性の嘘(主観や妄信、思い込み)しか話さない言語脳の働き方を変えれば、恋愛も仕事も、人間関係も、可能になる、努力するための交感神経が働きます。ハンナ・アーレントの「やり直し」と「許し」の道をたどって行けるのです。
哲学の本の『人間の条件』を読むと、人間は「許し」という共同意識で「やり直し」を行うと述べています。日本人が過去と和解して「やり直せる」のは50年後かもしれないし、100年後かもしれません。私は、これまで長い期間、ずっと、最先端の学習が楽しくてたまらないので、学ばない人との主観(虚言)を媒介とするコミュニケーションには参加できませんでした。コミュニケーションに参加できない寂しさよりも、最先端の学習を諦めなければならない辛さのほうが耐えられないと感じたのです。男の人でも、私のように気が済むまで、最先端の学習を継続することは出来ないかもしれません。しかし、最先端の学習を諦めてしまえば、もう本を書くことも出来なくなりますし、書き言葉を書く機会も喪失しますし、何より言葉の力が消えてしまうことは、生きていく支えとなる魔法の杖をなくすということです。ですから、これから、新しく生まれてくる、新しい人たちのために、デジタル・ブックという形式の資産を遺すことで、最先端のコミュニケーションを始めようと考えています。
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https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/sponichi-spngoo-20240818-0134
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タイトル『心理カウンセリング~メタ言語で救済する~』
目次
6. 男性の脳の記憶のしくみ
日本の男性も、母系制の住人ですから、動詞文の言語領域しか働いてません。
交感神経によって、行動は働くので、外部から見たうわべだけのようすを認知することはできます。しかし、名詞の学習と演繹思考の能力はありません。男性の話し言葉も、見たこと、聞いたこと、読んだものを記号化します。
ですから、聴覚の説明性の能力を開発するためには、次の条件を確認する必要があります。
母系制にはびこる「記号の言葉」が感染した男性は、仕事の言葉などない、リアルの現実など存在しないという疑似行動を生きるのです。
そして、母系制の女性たちは、虚偽でも、幻聴でも、ともかく何が何でも喋ることを良しとしています。
私が住んでいた町は、Wikipediaには、「村」であったと記載されています。
その村に暮らしながら、東京三田や恵比寿の最先端の学習を通信で学び続けてきました。
その学びについて、私が話すことを、村人たちは激しく拒絶し、「うるさい」と怒鳴り散らし、威嚇し、喋らせないようにしたのです。村の衆が、私の話し言葉を「うるさい」と断罪する理由は、価値観の相違です。その村の因習と、最先端の学問は、根本的に乖離していたから、村の衆は聞く耳をもたなかったのです。
その村で一番の祭りは、飾り馬の祭りです。村人たちの煩さとは、馬に無理やり酒を飲ませて、暴れ馬にすると、馬の尻に剣山や凶器を突き立て、苦しむ馬を見て愉しみ、罵声を飛ばして、狂気の世界をつくりあげるものでした。暴れ馬が暴走して、人間が死んでしまう祭りでした。
少年院では、「女の人のお尻をジロジロ見てはいけません」と教わりますが、その村の女たちは、威嚇するために、村人に、「あの女の尻をジロジロ見ろ!」と命令します。すると、村人たちは、村の女たちの言葉に盲目的に従うのです。
村人たちは、まさしく母系制にはびこる「記号の言葉」が感染した男性なのでした。しかし、このことがなぜ良くないのか、理解できないのです。村の女衆の言い付けに背かない村の衆は、「母親に逆らわない僕たち」なのですから、正しい行い、許される行いをしているつもりでいます。その感覚を不気味に感じて、距離を置く私のほうが、無礼な奴、とっちめて、ぎゃふんと言わさなければ、気が済まない。虫の好かない相手だったのです。
教育の内容如何で、人間の価値観は、コペルニクス転換してしまいます。
聴覚の説明性のために、誰の、何からの、どういう内容を聞いたのか?読んだのか?が男性の行動を左右します。これから母系制を離脱して、名詞・抽象名詞を訓練するためには、脳の頭頂葉の距離・角度・方向という視覚の能力を磨いて、帰納や演繹をマスターしなければなりません。
この修業は、母系制の内側で、何も考えないで生きてきた村の衆には、拷問のように辛いことでしょう。しかし、母系制の女性たちのモノマネをして、虚偽でも、幻聴でも、ともかく何が何でも喋ることを良しとすれば、これが行動を成立させるとき、間違いなく犯罪者に転落することは目に見えています。まだ気が付かない人も多いのですが、現在はそういう時代に転換したのです。
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5.吉本隆明の『共同幻想論』
全日本カウンセラー協会の研究では、日本の不況には、日本語が要因として考えられます。
日本の経済を滅ぼすもとになっているのは、女性の脳の働きと仕組みです。
日本人でもとくに女性の脳が、現実を壊しているということに焦点を当てて、考察を続けてきました。現在、日本の財政破綻は今日か明日かという事態になっています。先進国の中で、とくに日本だけの経済悪化が深く進行しています。この問題の根源的な原因はなんでしょうか?
日本人の誰もが気がついてはいるけれど、しかし辛抱強く考察する視覚の能力がないので、原因となる問題を別の問題にすり替えて安心しています。ところが、現在の状況では、騙し騙しの先送りの取り繕いが、有効ではなくなりました。日本人の誰もが頭の中にモヤがかかってしまう状態「ブレインフォグ」になり、思考がスムーズに回らず、判断力や意思決定能力が低下する症状が現れています。「名詞の言葉が分からない」「抽象名詞が記憶できない」という脳の働き方の負の遺産を、母系制は継承しているのです。
母系制は、人のモノマネで仕事をしてきました。トラブルが発生すると、声が出なくなります。
作為的な神経症で声が出なくなるのです。
仕事の言葉が、発声・発音の記号として記憶できなくなる症状です。
このために「仕事に行く」という行動が止まります。
母系制は、女子が学校でグループをつくり、お互いにお喋りし合って、お互いが行動の仕方を学ぶという脳の交感神経の働かせ方で仕事を憶えて、社会参加を可能にしてきました。
他者の仕事の行動を見てモノマネをするか、他者の話し言葉の「行動の仕方」の言葉を丸暗記して行動しているのです。
母系制は、人のモノマネだけを反復してきました。これは、仕事の言葉の名詞や抽象名詞をそっくりそのまま覚える習得する訓練をした人はおよそ半分しか存在しないことを意味します。
現在では、母系制の女性の脳は、社会性と非社会性を区別できなくなったのです。脳の中で、視覚の機能が退化して、聴覚の記号性だけで能が働くように変化したのです。
現在の母系制の女性たちは誰も、名詞・抽象名詞を憶えることが出来なくなりました。ただ聴覚の記号性で、記号として丸暗記することしかできなくなったのです。
すると、母系制の女性たちの脳の中にあるのは、時間制の言語領域に仮想空間だけしかなくて、リアルな現実は存在しないという「非共同体意識」に変化したのです。
すなわち、日本の経済を支える母系制の女性たちは全員が、「非共同体意識」によって発生させた損害の顛末として、給与は減給され、生活できない事態に追い込まれているのです。
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https://news.goo.ne.jp/article/fnn/business/fnn-747603
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タイトル『心理カウンセリング~メタ言語で救済する~』
目次
4.鈴木孝夫慶應義塾大学名誉教授の証言
母系制の日本語の世界には、名詞も形容詞もないということは、どのように説明されるものでしょうか?全日本カウンセラー協会の研究では、このことに気が付く契機として、鈴木孝夫慶應義塾大学名誉教授の証言が挙げられます。
「文部省も、国語審議会も、明治の当初から、漢字・漢語の音読みは読めればよい。意味など後からついてくる。というのが学校教育の方針だった。これは今も変らない教育方針になっている。」
言語学の理論からいえば「漢字・漢語の意味」とは、概念のことです。概念とは、名詞の場合、その言葉の言い表す事物の本質や特質を定義した説明のことです。この意味は、分からなくてもいい。後からついてくるとは、いつ、どこで、どのように、の発生の必然をいうものではありません。したがって、「付いてこない」人が日本人の半分の人だと確率すると、この人たちには、名詞の言い表す事物は、存在しないのです。
言い換えると、「仕事の言葉など存在しない」「社会のルール、決まりなど存在しない」「人間関係の約束ごとなど存在しない」と脳が働いて、これが多数派になっているということです。
すなわち、母系制の日本語の世界には、名詞も形容詞もない。なぜなら、その理由のひとつは、多数派の人々が、その言葉の言い表す事物の本質や特質を定義した説明の意味など、分からなくてもいいと考えているからです。
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