昨日お散歩は、
本当に久しぶりな出来事が。
ロングコースへ行くのかと歩き出したものの、
やっぱり行かなくて、
いつもの林コースへ。

こんな大きな枝を振り回し、
お調子よく歩くものの、
あなた何か忘れていませんか。

くー 「えっなにか。」
かー 「えっ何かじゃないでしょ。」
くー 「ボクにはなんのことかわかりません。」
かー 「大切な事忘れてます。」

くー 「わからないです。」
かー 「もう、まだプープーしてないでしょ。」
くー 「あっそうだった。」

かー 「プープーするまでお友達の所へは行けませんよ。」
くー 「えー。」
結局2時間近くのお散歩。
とーちゃんとかーちゃんは、
場所を変えたりして付き合いましたが、
してくれませんでした。
動物病院に行って、
クリームの体重が増えている事に気づくかーちゃん、
これはいけないと、
ごはんの量を減らしたお昼。
とー 「きっとごはん少なすぎたからじゃないの。」
そうなのかな。
子供頃にこんな事よくありました。
ちょっと神経質。
誰に似たのかしら。
本当に久しぶりな出来事が。
ロングコースへ行くのかと歩き出したものの、
やっぱり行かなくて、
いつもの林コースへ。

こんな大きな枝を振り回し、
お調子よく歩くものの、
あなた何か忘れていませんか。

くー 「えっなにか。」
かー 「えっ何かじゃないでしょ。」
くー 「ボクにはなんのことかわかりません。」
かー 「大切な事忘れてます。」

くー 「わからないです。」
かー 「もう、まだプープーしてないでしょ。」
くー 「あっそうだった。」

かー 「プープーするまでお友達の所へは行けませんよ。」
くー 「えー。」
結局2時間近くのお散歩。
とーちゃんとかーちゃんは、
場所を変えたりして付き合いましたが、
してくれませんでした。
動物病院に行って、
クリームの体重が増えている事に気づくかーちゃん、
これはいけないと、
ごはんの量を減らしたお昼。
とー 「きっとごはん少なすぎたからじゃないの。」
そうなのかな。
子供頃にこんな事よくありました。
ちょっと神経質。
誰に似たのかしら。