megamiyamaです。
「花降る里」の記事より転載します。
「負けるな、小保方さん!「STAP細胞 小保方さん、再現実験に成功」なのに、身内の科学者が疑心暗鬼…」
(何故か編集画面通りに成らず、画面の修正ができません。ご了承ください。)小保方さんの「論文」、浅田選手の「ショート」の失敗に匹敵する「大失点」があきらかになってしまったようです。
「STAP細胞の疑念、「ささいな誤り」「内容に影響ない」共著者の米教授」という意見もあり、「STAP論文、修正へ 共著者の教授「単純ミス」」で済む問題なら良かったのですが、他にも“論文の不備”がイロイロ見つかり(STAP細胞、別論文の記述と酷似 理研も調査か)、さすがに「小保方さんに論文取り下げ勧告も」と言う事態に。
論文の共著者の若山照彦山梨大教授が、「STAP細胞 「信じてやってきたので悲しい…」と言いながらも、率先して、論文撤回を他の共著者に呼びかけてしまいました。(「STAP細胞 共著者が論文撤回を呼び掛け 不自然との指摘相次ぎ」)
ともあれ、これからが、本番です。
「フリー」の舞台は整いました。(笑)
“小保方さんのSTAP細胞”に世界中が注目する中、これまで実験を積み重ねてきた小保方さんの研究生活がホンモノなら、自信を持って、今度こそ自分にしか書けない論文にして、世に問うて欲しいものです。
常識ではまだ認められていないことを科学的に証明してみせ、新しい世界観を提示して見せるのが、最先端の科学者の仕事なら…。(アタリマエのことなら証明など必要ありませんもんね。)
審査員(科学者?)を全員敵にまわしても、例えメダル(ノーベル賞)がとれなくても、日頃の成果(ソレこそが誰も為し得なかったこと、前人未踏の領域デス…)さえ見せてくれれば、世界中から感嘆と祝福の拍手がわき起こるでしょう。(小保方さんは「科学界に出現した“浅田真央選手”」のようです。)
失敗は成功の元!
身内の疑心暗鬼に、負けるな、小保方さん!
負けるな、STAP細胞!
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140311/wlf14031111510015-n1.htm
STAP細胞 小保方さん、再現実験に成功 論文発表後初めて
理研は5日、小保方晴子研究ユニットリーダーが1月末の論文発表後、初めてSTAP細胞の再現実験に成功したことを明らかにした。実験の客観的な証明には第三者による再現が必要だが、成果の正しさを一定程度裏付けた形だ。
理研によると、小保方氏は理研発生・再生科学総合研究センターで先月、再現実験を開始。論文通りの手法でマウスの体細胞を弱酸性溶液で刺激し、あらゆる細胞に分化できるSTAP細胞を作製することに成功した。細かい実験手順も含め同センターとして正しさを再確認したとしている。
霊的存在と生命の起源を信じないでこの論文は証明できない。
小保方さん頑張れ!!
HS信者になれば乗り越えられる。
(私は論文読んでないけど…)
この研究内容の方向性は間違ってないのだから、是非またリベンジしてほしいですな。
事実であろうとは思いますので、めげずに闘うというか正々堂々論陣を張ればいいかなと。
引けば引くほど、疑惑を扇動する方々は調子に乗りますね。
ノーベル賞には遠いと思えば、闘うしかないかな。
・HS信者になっても、ならなくても、小保方さんを信じて応援している国民がいることを知ってほしいですね。
・今しか、リベンジの機会はないと思った方が良いと思います。今、撤回すれば、ペナルティが課されて、二度と論文の提出など出来なくなるのではないでしょうか?ハーバート大教授の態度が正解と思います。
・なので、泣き虫ウンモさんの云うように
ノーベル賞を取るまで、絶対あきらめず、「闘うしかない。」と私も思います。自分の研究が間違いでないと信じるなら…