「・・・とは認められない」ので「・・・ではない」因って」、船の進行(航行)の中止を余儀なくされた。。
水産庁の親方→野上浩太郎
海上保安庁の親方→赤羽一嘉
これじゃ海保、水産庁が一体となって漁業活動を規制していることになる。
こうなれば、水産庁の頭とか海保の頭が判断できるレベルの事項ではない。 アホな頭の親方でも、こんな奇妙キテレツな判断を現場に出せるはずがない。 となれば、官邸と菅総理だろう。。
菅総理の判断ではなかったとすれば、言わしめたのは誰だろう。。
パンダボケの媚中、親中、擁中のズブズブ系が国権を乱用し、国家を貶めている状況が今回の事案で立証されたようなものだろう。
これが通るなら、職質を受けても拒否する言い訳は通るかもしれない。
パトカーとて、本物かどうか認めが難い。。
総理とて、確認し難い。。
なにせ、同盟国の国家元首は、「大統領もどき」と、世界で広く認識されている時代だ。
動画を添付します。20海里上での海保・水産庁の船?とのやり取りは
11分56秒からの10分間です。
そこから見てくるのは、事なかれ主義、政治の不作為であり、政治不在ではないでしょうか?
参考記事リンク・八重山日報オンライン2021年3月29日
いざ!尖閣へ】ベテラン漁師も漁業従事者ではない!?尖閣漁業を邪魔しているのは菅媚中政権だ![R3/3/29]