アイルランドはケルト人らしい? みな有色人種風である たしかにリバプールあたりは白人風がいるが基本的にはそうなのだろう 人口的には白人種が優勢だと思われる 統計を見たことがないから感覚で判断している
道を尋ねたケルト人が車の助手席に乗り込んで案内してくれた しかしこちらを警戒しているようだ? 白人にやられているのでどうしてもそうなる 日本人もその傾向が増してきている 朝の道路には親が旗を持って立ち、子供達には話しかけることが犯罪になる風潮ができている 子供達は話しかけると駆け出して逃げるようだ? その持つケータイには非常ベルが付いており、位置情報装置が内蔵されている このようなケータイはここ2、3年のことである いや、もう少し前からか? 学校でもCAP教育(大人を敵としてみる教育)をあからさまにやっている(予算500万円)区もあるが、あからさまではマズイと魔素は観察判断したのだろう? 全教科の教師にCAP教育をやらせることにしたようだ? これは確認したのではないが、ジワジワと広がっているので(特にそのような子供を対象とした犯罪ニュース)家庭でも、学校でも、このCAP教育の環境が目白押しであり、魔素の戦略は成功している 大人と子供を分ける二元論である 正社員と非正社員 悪い軍部とだまされた国民 すべて異族の団結を滅茶苦茶にする手口である 個人主義(中国人と同じ頭にする)への誘導
アイルランドへの飛行機の中で親子が隣に座った 自分の隣は小学校2年製くらいの娘だった 親は自分をだいぶ警戒しているのがみてとれた どうしてこんなに警戒するのだろうか?と思った 自分は帽子に日の丸をつけていた しかしチャイナがむこうを席巻していることが最近みたゴルゴ13の漫画でわかった アイスランドに深く食い込んでいるようだ そうであればアイルランドの土地なども対象になっているだろう とにかくあからさまにいやがられた覚えがある こちらは一人旅なので肌で感じることができる 集団旅行ならこんなことは絶対になく、楽しい思い出いっぱい持ち帰る 外国旅行のおばちゃんたちがよかったよ~!というのは動物園の檻の中をを見ているようなものでなんの益にもなるものではない
ダブリンかなんかの空港に着いたらターバンを巻いた入国官がパスポートを見もしないでOK!と歓迎する仕草をしてくれたのには驚いた インド人である 国籍は英国 インパール、日露戦争を忘れていないことをはっきり確認した
しかし、20代の白人男性と一緒に来た若い東洋女性は足止めをくらっていた 自分は日本人だと思ったが、いま考えるとそうではなく、韓国人か東南アジアの女性だったと思われる 働く目的で入国したと疑われているのだ 男性と結婚するということで入国すると言い訳をしていたが入国審査官はそんなことは信じなかったようだ