2017.10.08
(gooブログ)
件名 :『おんな城主 直虎』第40話「天正の草履番」 見どころ
ご訪問ありがとうございます。
2017年大河ドラマ(第56作目)は、弱肉強食の戦国乱世に、『真っすぐな虎』という勇ましい名で家督を継いだ一人の女性の物語です。
柴咲コウさん主演の『おんな城主直虎』は、過酷な運命に果敢に立ち向かい、のちに徳川幕府の名門となる井伊家を後世へとつないだ井伊直虎の生涯を描かれます。
困難に直面しても決して諦めない、「本当の強さ」とは何か。激動の時代を生きた女性の姿を通して追い掛けます。
⇒『おんな城主 直虎』公式サイト
さて、物語は。
直虎(幼名 : おとわ)の少女時代から始まります。
井伊家当主の一人娘おとわは、分家の嫡男で幼なじみの亀之丞と婚約するが、主家の今川家が謀反をはかった疑いで亀之丞の父を殺害。命を狙われた亀之丞も姿を消し、おとわの人生は戦国の荒波にのまれ始めるのでした。
いよいよ4月からは、城主となった直虎が戦国の世に飛び込んでいくさまをスリリングに描いた『城主編』のスタートしました。
娘でも妻でもなく城主という道を選んだ主人公直虎の活躍が描かれていきます。
※第40話「天正の草履番」見どころ
虎松(菅田将暉さん)は家康(阿部サダヲさん)から万千代という名を与えられるが、井伊の家名を再び立てる代わりに草履番の役目を申し付けられる。
【 第40話「天正の草履番」あらすじ】
虎松(菅田将暉さん)は家康(阿部サダヲさん)から万千代という名を与えられるが、井伊の家名を再び立てる代わりに草履番の役目を申し付けられる。
虎松が松下の名を捨てたことに驚いたしの(貫地谷しほりさん)は、裏で根回しをした南渓(小林薫さん)のもとを訪れ怒りをぶつける。直虎(柴咲コウさん)も井伊家の再興は望んでおらず、虎松を説得するため浜松へ向かう。
一方、虎松は慣れない草履番の仕事に悪戦苦闘していたが…
⇒第40・「天正の草履番」
【今までのあらすじ】
第1話 :『井伊谷の少女』
第2話 :『崖っぷちの姫』
第3話 :『おとわ危機一髪』
第4話 :『女子(おなご)にこそあれ次郎法師』
第5話 :『亀之丞帰る』
第6話 :『初恋の別れ道 』
第7話 :『検地がやってきた』
第8話 :『赤ちゃんはまだか 』
第9話 :『桶狭間に死す 』
第10話 :『走れ竜宮小僧 』
第11話 :『さらば愛(いと)しき人よ 』
第12話 :『おんな城主直虎』
第13話 :『城主はつらいよ』
第14話 :『徳政令の行方』
第15話 :『おんな城主対おんな大名』
第17話 :『消された種子島 』
第18話 :『あるいは裏切りという名の鶴 』
第19話 :『罪と罰 』
第20話 :『第三の女』
第21話 :『ぬしの名は』
第22話 :『虎と龍』
第23話 :『盗賊は二度仏を盗む』
第24話 :『さよならだけが人生か?』
第25話 :『材木を抱いて飛べ』
第26話 :『誰がために城はある』
第27話 :『気賀を我が手に』
第28話 :『死の帳面』
第29話 :『女たちの挽歌』
第30話 :『潰されざる者』
第31話 :『虎松の首』
第32話 :『復活の火』
第33話 :『嫌われ政次の一生』
第34話 :『隠し港の龍雲丸』
第35話 :『蘇(よみが)えりし者たち』
第36話 :『井伊家最後の日』
第37話 :『武田が来たりて火を放つ』
第38話 :『井伊を共に去りぬ』
第39話 :『虎松の野望』
第40話 :『天正の草履番』
【関連情報】
菅田将暉『おんな城主 直虎』の舞台裏を告白!「柴咲さんと仲よくなるには…」
虎松が“般若”になって帰ってきた!
「心くんとは、リハーサルでお会いしたときに“バトンタッチですよ”って言われて。あ……、はいっ! と、胸を借りる気持ちでハイタッチしたのを覚えています(笑)」
直親(三浦春馬さん)の忘れ形見で、松下家に養子に迎えられていた虎松が、十三回忌を機に井伊谷へと戻ってきた。愛らしい子役・寺田心くんから、凛とした菅田将暉さんへと姿を変えて――。
「直虎さん(柴咲コウさん)と虎松は6年ぶりの再会だったんですけど、39回(10月1日放送)は、ほぼ“般若”の顔しかしていませんね(笑)。それは15歳という若さの彼が、失ってしまった井伊という家をもう1度、自分が取り返すという覚悟というかバイタリティーの表れなんだな、と思って演じました」
“般若顔”の作り方は? 続きを読む⇒>>>
※カメヤマの『大河ドラマタイトルロゴ使用商品』シリーズ
直虎が一生を過ごした「井伊谷」(現静岡県浜松市北区)は、清らかな水が多く湧き出る水の郷です。
温暖な気候で、四季を通して様々な花が咲き誇り、その情景を線香の香りで再現すべく、水の流れを思わせる「アクアノート」に花々の香りの「フローラル」を乗せた透明感あふれる華やかな香りに仕上げたお線香。
大河ドラマ「おんな城主 直虎」タイトルロゴ使用商品です。(お得な2個セット)


カメヤマ 線香 直虎 せせらぎに咲く花の香りの お線香 2個セット
【トミカ御前コレクション】


井伊直虎トミカ
最後までお読みいただきありがとうございました。
(gooブログ)
件名 :『おんな城主 直虎』第40話「天正の草履番」 見どころ
ご訪問ありがとうございます。
2017年大河ドラマ(第56作目)は、弱肉強食の戦国乱世に、『真っすぐな虎』という勇ましい名で家督を継いだ一人の女性の物語です。
柴咲コウさん主演の『おんな城主直虎』は、過酷な運命に果敢に立ち向かい、のちに徳川幕府の名門となる井伊家を後世へとつないだ井伊直虎の生涯を描かれます。
困難に直面しても決して諦めない、「本当の強さ」とは何か。激動の時代を生きた女性の姿を通して追い掛けます。
⇒『おんな城主 直虎』公式サイト
さて、物語は。

井伊家当主の一人娘おとわは、分家の嫡男で幼なじみの亀之丞と婚約するが、主家の今川家が謀反をはかった疑いで亀之丞の父を殺害。命を狙われた亀之丞も姿を消し、おとわの人生は戦国の荒波にのまれ始めるのでした。
いよいよ4月からは、城主となった直虎が戦国の世に飛び込んでいくさまをスリリングに描いた『城主編』のスタートしました。
娘でも妻でもなく城主という道を選んだ主人公直虎の活躍が描かれていきます。
※第40話「天正の草履番」見どころ
虎松(菅田将暉さん)は家康(阿部サダヲさん)から万千代という名を与えられるが、井伊の家名を再び立てる代わりに草履番の役目を申し付けられる。
【 第40話「天正の草履番」あらすじ】
虎松(菅田将暉さん)は家康(阿部サダヲさん)から万千代という名を与えられるが、井伊の家名を再び立てる代わりに草履番の役目を申し付けられる。
虎松が松下の名を捨てたことに驚いたしの(貫地谷しほりさん)は、裏で根回しをした南渓(小林薫さん)のもとを訪れ怒りをぶつける。直虎(柴咲コウさん)も井伊家の再興は望んでおらず、虎松を説得するため浜松へ向かう。
一方、虎松は慣れない草履番の仕事に悪戦苦闘していたが…
⇒第40・「天正の草履番」
【今までのあらすじ】
第1話 :『井伊谷の少女』
第2話 :『崖っぷちの姫』
第3話 :『おとわ危機一髪』
第4話 :『女子(おなご)にこそあれ次郎法師』
第5話 :『亀之丞帰る』
第6話 :『初恋の別れ道 』
第7話 :『検地がやってきた』
第8話 :『赤ちゃんはまだか 』
第9話 :『桶狭間に死す 』
第10話 :『走れ竜宮小僧 』
第11話 :『さらば愛(いと)しき人よ 』
第12話 :『おんな城主直虎』
第13話 :『城主はつらいよ』
第14話 :『徳政令の行方』
第15話 :『おんな城主対おんな大名』
第17話 :『消された種子島 』
第18話 :『あるいは裏切りという名の鶴 』
第19話 :『罪と罰 』
第20話 :『第三の女』
第21話 :『ぬしの名は』
第22話 :『虎と龍』
第23話 :『盗賊は二度仏を盗む』
第24話 :『さよならだけが人生か?』
第25話 :『材木を抱いて飛べ』
第26話 :『誰がために城はある』
第27話 :『気賀を我が手に』
第28話 :『死の帳面』
第29話 :『女たちの挽歌』
第30話 :『潰されざる者』
第31話 :『虎松の首』
第32話 :『復活の火』
第33話 :『嫌われ政次の一生』
第34話 :『隠し港の龍雲丸』
第35話 :『蘇(よみが)えりし者たち』
第36話 :『井伊家最後の日』
第37話 :『武田が来たりて火を放つ』
第38話 :『井伊を共に去りぬ』
第39話 :『虎松の野望』
第40話 :『天正の草履番』
【関連情報】
菅田将暉『おんな城主 直虎』の舞台裏を告白!「柴咲さんと仲よくなるには…」
虎松が“般若”になって帰ってきた!
「心くんとは、リハーサルでお会いしたときに“バトンタッチですよ”って言われて。あ……、はいっ! と、胸を借りる気持ちでハイタッチしたのを覚えています(笑)」
直親(三浦春馬さん)の忘れ形見で、松下家に養子に迎えられていた虎松が、十三回忌を機に井伊谷へと戻ってきた。愛らしい子役・寺田心くんから、凛とした菅田将暉さんへと姿を変えて――。
「直虎さん(柴咲コウさん)と虎松は6年ぶりの再会だったんですけど、39回(10月1日放送)は、ほぼ“般若”の顔しかしていませんね(笑)。それは15歳という若さの彼が、失ってしまった井伊という家をもう1度、自分が取り返すという覚悟というかバイタリティーの表れなんだな、と思って演じました」
“般若顔”の作り方は? 続きを読む⇒>>>
※カメヤマの『大河ドラマタイトルロゴ使用商品』シリーズ
直虎が一生を過ごした「井伊谷」(現静岡県浜松市北区)は、清らかな水が多く湧き出る水の郷です。
温暖な気候で、四季を通して様々な花が咲き誇り、その情景を線香の香りで再現すべく、水の流れを思わせる「アクアノート」に花々の香りの「フローラル」を乗せた透明感あふれる華やかな香りに仕上げたお線香。
大河ドラマ「おんな城主 直虎」タイトルロゴ使用商品です。(お得な2個セット)
カメヤマ 線香 直虎 せせらぎに咲く花の香りの お線香 2個セット
【トミカ御前コレクション】
井伊直虎トミカ
最後までお読みいただきありがとうございました。