占い師 FUJIKAのブログ (占い富士宮)

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算命学
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純濁法

2017年03月20日 | 日記
孫がインフルエンザB型にかかり、昨日から高熱が続いている。

さっき熱をはかったら39、7度

それでも頭は痛くないと言っている。

でも顏が真っ赤、心配してもなおる時期がこないとどうしょうもないけどね。

純の星を4つも持っている私は、こういう時おろおろしてしまう。

もし濁の星が多い人なら、こういう時はどんとかまえて動じないはず。

これは算命学では純濁法で習うのだけど、

身近な家庭内でも置き換えることがでる。

算命学の勉強は、自分に置き換えるとおもしろいし覚えやすい
コメント
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