メル・ギブスン主演の映画「復讐捜査線」を観た。かって大ヒットした「狼たちの挽歌」のチャールズ・ブロンソンを彷彿とさせるような痛快な復讐映画だ。目の前で殺し屋に射殺される娘。刑事である自分を狙ったものなのか。一人で捜査を始める刑事。こういうのはたいてい上層部から横やりが入ったり妨害があるものだがそれは一切ない。捜査を進めると恐るべき事実に突き当たる。次々犠牲になる関係者、この辺はちょっと残酷。
そして衝撃的な、そして痛快な復讐は終わる。話は単純明快でアクションも申し分ない。この映画は今年3月上演の予定だったが3月11日の原発事故によって延期されたいわくつきのものである。放射能をまき散らかした東電、政府 この映画をぜひ見てほしい。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/30/61/19c28e50c1c5c1fed8d17a583fa6cf68.jpg)
そして衝撃的な、そして痛快な復讐は終わる。話は単純明快でアクションも申し分ない。この映画は今年3月上演の予定だったが3月11日の原発事故によって延期されたいわくつきのものである。放射能をまき散らかした東電、政府 この映画をぜひ見てほしい。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/30/61/19c28e50c1c5c1fed8d17a583fa6cf68.jpg)