こんばんは。
乃木坂46で川後陽菜さんを推して、欅坂46で上村莉菜さんを推して、まあ絶対単推し主義の僕は悩んで悩んで悩み抜いた訳ですけどね、その事については「今の僕になるまで」みたいな名前の記事に書いてあるので、興味がある人は是非。いや誰も興味無いと思いますけど。
それぞれの個性が出てて良いですよね。
すごく優しくて、明るくて、楽しいです。
不定期でやってくる、深夜更新の時間です。
以前も申し上げましたが、深夜のブログはオタク要素濃いめでお送りします。
アイドルオタクはTwitterに握手会のレポを上げたり上げなかったりする生き物です。
人によってはYouTubeだったりInstagramだったり、色んなところにアイドルとの会話を載せて可愛さを共有したりするんですね。
まあ大体叩かれますけどね←
Twitter以外は。
まあ叩かれることを恐れてたら何もできないんですよ。そりゃこっちが悪い時もありますよ?
でも大体は変な言いがかり付けられて叩かれたりするじゃないですか?
それが怖いというならインターネットできないというか、まあ怖いのは仕方ないんですけどある程度の覚悟はしておくべきかななんて考えてるんですよねそもそもアイドルだって何もしてないのに叩かれたりするんですよアイドルの辛さを知る良い機会じゃないですか推しの気持ちを理解できるチャンスですよ本当にそもそも叩かれるということはそれだけ目立てるということで(以下略)
そんな訳で僕の握手会での思い出を紹介したいと思います。
が、その前に。
僕が推してきたアイドルが川後陽菜さんと上村莉菜さんって事に関しては以前書いた通りです。
乃木坂46で川後陽菜さんを推して、欅坂46で上村莉菜さんを推して、まあ絶対単推し主義の僕は悩んで悩んで悩み抜いた訳ですけどね、その事については「今の僕になるまで」みたいな名前の記事に書いてあるので、興味がある人は是非。いや誰も興味無いと思いますけど。
で、僕は川後陽菜さんと上村莉菜さんに「全く同じネタ」をやった時がありまして。
今回はそのレポを書きます。
前置き長くてごめんね♡
【ネタ内容】
帽子とマスクで顔を隠し、誰だか分からない状態で握手したらどんな反応をするのか?
(1枚出しなので短いです)
川後陽菜さん
僕「どうも初めまして〜」
川後さん「はい声で分かりますね〜」
僕「じゃあ次は声も変えるわ」
オジカンデース
川後さん「その方が良いよ」
※このネタに「次」はありませんでした。
上村莉菜さん
僕「どうも初めまして〜」
上村さん「ちょっとなに〜?」
(顔を覗き込む)
上村さん「ちょっと〇〇じゃ〜ん!分かるよ〜」
オジカンデース
僕「よく分かったね」
上村「分かるわw」
っていう感じでしたね。
それぞれの個性が出てて良いですよね。
「声で判断する」「顔で判断する」
綺麗に分かれたなって思います。
1つ補足しておくと、当時の時点で川後陽菜さんの握手には2年ほど通ってたので、声を覚えてくれてたのは多分そういう理由だと思います。
封印していた上村莉菜さんへの気持ちを解放し始めた頃なので、上村さんとの握手回数はちょっと少なかったんですよね。
ただ、さすが上村さんだなって思う事があって。
たった1日で僕を認知してくれました。
一応言っておくと僕は「認知厨」ではなく、「認知無くても楽しめたら良いじゃん!」って思ってるタイプです。
上村さんは人気のある御方なので、尚更「覚えて貰えないだろうけど楽しもう」ってつもりでした。
だからこそ、嬉しかったんです。
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すごく優しくて、明るくて、楽しいです。
あと凄い可愛いですからね。本当に。
今回はこの辺で。
お読み頂きありがとうございます。
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