そして、早速ではあったが、旧友と呑むことになり優しい伴侶が片道1時間かけて送迎してくれることになった。
旧友とは最低でも年に一回は会う。
久しぶりに会うはずなのにいつも話が尽きないのはほんとに不思議である。
この日も山盛りの話で大笑いしながらお互いの話や世間の話などで数時間話し込んだ。
料理も満喫。

アボガドユッケや、アボガド焼き、意外なおいしさに夢中で食べてしまった。

時折懐かしい話も出てきて、しっぽり話し込むことも。
考えたら出会って十数年。
その間お互いいろいろな人生を歩んできた。
いつまでもこうして笑いあって行けたら幸せなことである。